レスリング薩摩の国

日時
2023年4月29日(土・祝)   15:30開場 17:00開始
会場
鹿児島・西原商会アリーナ(鹿児島アリーナ)
放送
バナー
観衆
2,120人

第9試合 時間無制限
『KOPW 2023』争奪戦 鷹木式トライアドマッチ

  • <KOPW2023保持者>

  • <チャレンジャー>

※2‐3で勝利したタイチがKOPW保持者となる
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

【星取り】
(1)○鷹木(9分43秒 グラウンドコブラツイスト)タイチ×
(2)×鷹木(14分49秒 タイチ式外道クラッチ)タイチ○
(3)×鷹木(20分20秒 KO)タイチ○
(4)○鷹木(36分50秒 KO)タイチ×
(5)×鷹木(43分40秒 TKO)タイチ○
※2-3でタイチが勝利
 
 メインイベント(第9試合)は『KOPW 2023』争奪戦 鷹木式トライアドマッチとして、保持者の鷹木信悟がタイチを迎撃。
 この一戦の発端となったのは4.8両国。昨年、KOPW争奪戦で鷹木に3度敗れているタイチは、「鷹木、まずはオメーを倒さねぇと景色変わんねえんだよ。頼む、俺の前に立ってくれ」と対戦を要求。鷹木が迎撃の構えを見せると、両者は激しい前哨戦に突入。そして、4.23大阪でタイチからルールを一任された鷹木は、“鷹木式トライアドマッチ”として以下の試合形式を発表した。

【試合ルール】
(1)ピンフォール、(2)ギブアップ、(3)KO、(4)TKO(レフェリーストップ、またはセコンドのタオル投入など)、(5)リングアウトの5つの中から、3本を先取した方が勝利とする。

 鷹木が返り討ちにし、防衛ロードを驀進するのか? それともタイチが4度目の正直で鷹木との「KOPW」戦を制するのか? 過酷な争奪戦の勝者は果たして?

 鷹木はKOPWのベルトを携え入場。タイチにはJust 5 Guys、鷹木にはL・I・Jの面々がセコンドにつく。

 開始のゴングが鳴ると、まずはショルダータックルの応酬に。鷹木はダウンを奪うも、すぐにタイチは立ち上がってフロントキック。そして鷹木を場外に放り投げる。
 タイチが場外に下りようとすると、すばやく鷹木はリングに戻る。今度はロックアップから、逆水平チョップ合戦に突入。そしてタイチはローキックを繰り出すが、鷹木はエルボーで反撃。
 スキをついて鷹木は逆さ押さえ込みを決めるが、これはカウント2。するとタイチは喉輪で押し倒し、そのまま場外戦に持ち込み、鷹木をフェンスに叩きつける。
 鷹木もフェンスへのハンマースルーをやり返すと、さらに鉄柱に打ちつける。しかし、タイチも鉄柱攻撃で反撃。そして両者は殴り合うが、揃ってカウント19でリングにギリギリ生還。
 続いて鷹木は串刺しのショートレンジラリアットからグーパンチ&逆水平チョップを連打。さらに串刺し攻撃を狙うも、タイチはスピンキックで切り返す。
 そしてタイチはフライングメイヤーから背中にサッカーボールキック。さらに顔面に足を押し当ててから、鷹木を引きずり起こして顔面にステップキック。
 すると鷹木は気合いを入れ、打撃で応戦。しかし、タイチはキチンシンクを見舞い、拷問式コブラツイストで捕らえる。これは鷹木がロープエスケープ。
 タイチは鷹木を場外に蹴落とし、パワーボムの体勢に。鷹木がこらえると、タイチはステップキック。鷹木はその足を捕らえ、エプロンに打ちつけてから、鷹木ドライバー98を狙う。だが、タイチはショルダースルーで切り返す。
 タイチは鷹木を花道に連れ出し、場外フロアにDDTで突き刺す。そして先にリングへ戻る。鷹木はカウント19でリングにギリギリ生還。すかさず、タイチはタイチ式外道クラッチを繰り出すが、鷹木は鷹木式タイチ式外道クラッチで切り返す。これはカウント2。
 ここでタイチは一気にアックスボンバーを繰り出すも、かわした鷹木はグラウンドコブラツイスト。タイチは返すことができず、まずは鷹木がピンフォールをスコア。

 続いて鷹木はバックエルボー、ナックル、ショートレンジラリアットをお見舞い。そして鷹木は「来た! 来た! 来た!」と叫び、エルボードロップを連発で投下。さらにセントーンを決めてカバーするが、すでにピンフォール勝ちを収めているので、これは無効。
 すると鷹木はタイチの顔面を蹴りつけ、さらにエルボーをお見舞い。タイチはフロントキックを繰り出すが、鷹木は熨斗紙で切り返し、ダウンカウントがスタート。
 タイチがカウント6で身体を起こすと、鷹木はSTFへ。そして脇固めに連携するが、タイチはロープエスケープ。
 ならばと鷹木はエプロンでタイチを担ごうとする。切り抜けたタイチはバックドロップを狙うも、鷹木も回避。そして、鷹木はエプロンでデスバレーボムを炸裂。その衝撃で二人共、場外に転落してしまう。
 鷹木は先にリングに生還。タイチはカウント19でリングに何とか戻る。すかさず鷹木はラスト・オブ・ザ・ドラゴンを狙うも、タイチは回避し、タイチ式外道クラッチへ。すると鷹木は返すことができず、タイチもピンフォールをゲット。これで1-1の五分に。

 鷹木は串刺し攻撃を狙うが、かわしたタイチはジャンピングキック。そしてタイチはソバットからバズソーキックを叩き込み、パンタロンを脱ぎさると、さらにキックを連発。
 鷹木は気合いを入れ、タイチの蹴り足にパンチを落とす。さらに追走式ラリアットからバックドロップを炸裂。すると、タイチもデンジャラスバックドロップで反撃。ここでダブルダウンに。
 両者はカウント7で身体を起こすと、ここからパンピングボンバーとアックスボンバーの相打ちを繰り広げる。そして鷹木はバックエルボー、ナックル、ショートレンジラリアットを決めるも、タイチは負けじとアックスボンバーでなぎ倒す。
 しかし、鷹木もすぐに立ち上がりパンピングボンバー。するとタイチは後頭部にアックスボンバーを決め、ジャンピングキックを食らわす。そしてラストライドで鷹木を叩きつけ、再びダブルダウンに。
 カウント8で鷹木が立ち上がると、タイチはアックスボンバー。そして一気にブラックメフィストを炸裂し、ダウンカウントがスタート。鷹木はカウント10で立ち上がることができず、タイチがKOをスコア。これで2-1で逆転に成功。
 
 続いてタイチは聖帝十字陵で鷹木にギブアップを迫る。鷹木は何とかロープに手をかける。しかし、鷹木はなかなか立ち上がることができない。
 鷹木が気合いの雄叫びから立ち上がると、タイチが狙いすました天翔十字鳳を発射。これを鷹木が切り抜けると、タイチは再度ブラックメフィストを狙う。これを鷹木は回避し、逆さ押さえ込みの体勢から一気にMADE IN JAPANを炸裂。そしてスライディングラリアットを叩き込む。
 続いて両者はリストをつかんだ状態で、ショートレンジラリアットを打ち合う。すると、タイチは腰から崩れてしまう。
 タイチが立ち上がると、鷹木は突進。タイチはショルダースルーの体勢で担ぎ上げるが、こらえた鷹木は鷹木ドライバー98を炸裂。続いてパンピングボンバーでなぎ倒すと、ダウンカウントがスタート。
 タイチが意識朦朧としながら立ち上がろうとすると、鷹木はスライディングラリアットを炸裂。そして、今度こそラスト・オブ・ザ・ドラゴンで叩きつけ、タイチからKOをスコア。ついに2-2のイーブン、次にポイントを取ったほうが勝者に。

 鷹木はタイチをコーナー最上段に設置し、雪崩式攻撃を狙う。だが、タイチはこらえる。すると鷹木はチョップの連打から、タイチを担ぎSTAY DREAMを炸裂。
 そして鷹木はタイチの首筋にエルボーを乱打し、スリーパーで捕らえる。そこから胴締めスリーパーに連携。さらにグラウンドコブラでギブアップを迫る。
 ここで危険と見た金丸が、タオルを手にエプロンに立つ。タイチは足をロープにかけて何とかエスケープ。そのまま、力なくリング下に落下したタイチに、Just 5 Guysは檄を飛ばす。
 場外カウントが15まで進んだところで、鷹木はタイチを捕らえ、リングに投げ入れる。そして再度、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンの体勢に。だが、これはバランスが崩れて不発。
 ならばと鷹木がパンピングボンバーを繰り出すと、タイチは雄叫びと共に突進。すると鷹木はスリーパーで捕らえるが、タイチはデンジャラスバックドロップで切り返す。
 そしてジャンピングキックから横綱式カチ上げエルボーで、鷹木を場外に吹っ飛ばす。勢い余ってタイチも場外へ。
 場外カウントが進む中、タイチは先にリングへ。鷹木はカウント20寸前でリングに生還し、試合は続行。ここで35分経過のアナウンス。
 満身創痍の両者は、死力を尽くしてチョップの応酬。鷹木がヘッドバットに切り替えると、タイチはキックを叩き込む。
 すると、鷹木はナックルからのヘッドバットでダウンを奪う。さらにエルボーを連発するが、タイチは下がらずエルボーで反撃。
 続いてタイチはカウンターのハイキックから、ついに天翔十字鳳を打ち抜く。そしてタイチは条件反射のようにカバーに入るが、これは無効。するとタイチは鷹木を引きずり起こし、聖帝十字陵で捕獲。ここで40分経過のアナウンス。
 タイチは締め上げるが、踏ん張りが効かず外れてしまう。するとタイチは鷹木を引きずり起こし、ジャンピングキックを顔面にヒット。鷹木がロープをつかんでダウンを拒むと、タイチは追撃のジャンピングキック。
 それでも鷹木は倒れず、タイチのジャンピングキックをラリアットで打ち落とし、気合の雄叫びからパンピングボンバーへ。だが、タイチは顔面にジャンピングキックを炸裂。そして聖帝十字陵で捕らえると、ヒロムがタオルを手にする。しかし、ヒロムはタオルを投げ捨て、鷹木に檄を飛ばす。
 タイチが締め上げると、鷹木は目を閉じてしまう。レフェリーは様子を確認すると、ついに試合終了のゴングを要請。タイチがTKOをスコアし、3-2で勝利。大死闘の末、KOPW王座を奪取した。

COMMENT

タイチ「(※バックステージのイスに座って)ちょっと待て、無理無理無理。もう無理。もう無理、もう無理、マジ、マジ……」
金丸「(※祝杯用の缶ビールを手に持ち)いい酒飲めるぞ、オイ」
タイチ「誰だ? 乾杯の音頭は誰だ?」
SANADA「(※SANADAが手を挙げて)乾杯の音頭を取らさせていただきます」
タイチ「ヨーシ!」
SANADA「……5℃」
金丸「サナヤン!その温度じゃねえよ!」
タイチ「ハハハハハ!」
TAKA「SANADAまで」
金丸「しっかりしてくれよ」
TAKA「ヨッシャ! おめでとう!」

タイチ「ありがとう!(※自分に缶ビールが向けられているのを見て)かけ……(※全員からビールをかけられ、机を叩きながら)痛い!顔痛い、顔!顔が痛い!」
TAKA「ハハハハ!良かった(笑)」
金丸「おめでとう、良かった!」
TAKA「最高だったよ。最高のKOPW」

タイチ「痛え!サナヤン、最低な気分だな、これ」
SANADA「そうなんですよ」
タイチ「目も痛えし」
SANADA「やられないと分からないという」

タイチ「イッテー!」
金丸「そう目が痛い。コスチュームが臭くなるよ。素晴らしい(※と言って、改めてみんなで拍手)」
タイチ「分かんない。本当にちょっとなんか、試合したのか……。(※缶ビールを飲んでから)手震えてるわ、ほら。途中で全身痺れちゃって」
TAKA「ようやったよ、あんなに。あんな技食らって」
金丸「凄いよな」
──43分。
金丸「長いね」

タイチ「(※SANADAの方を向いて)IWGP世界ヘビーよりキツいかもしれない。でも、それぐらいの価値を鷹木が作ってくれたのは間違いないし、水色かもしんないし、昨日、今日できたベルトかもしんないけど、俺と鷹木の中では間違いなく、IWGPヘビーに負けてない価値のあるベルトだと、そう思って闘っているし、それを獲れて俺は嬉しい。水色かもしんないし、歴史のないベルトかもしんないけど、IWGP世界ヘビーに負けてないベルトがもう一つここにもあるってことを証明できたんじゃねぇか?

本当に鷹木には、何回も言うけど感謝している。俺の前に立ちはだかって感謝してる。これでようやく俺も新しい景色に向かって、サナヤンと一緒に、このメンバーと一緒に、新しいステージに、ワンステージ上に歩いていける。そんな気がするよ。やっぱりサナヤンも言った通り、こんな頼もしい仲間がいてさ、何度も諦めかけたけど、この4人の声援と顔と、途中ふざけたこと抜かしやがって。試合中ふざけてんじゃないよ。空耳か?」

金丸「気のせい」
タイチ「気のせいか」
TAKA「気のせい、気のせい」
タイチ「それも俺らしいかなって。そうやって獲れた。人生はチャレンジだな、やっぱり。以上。もう何もない。分かんない。喋れない。なんかある?」

──このルールでやったことはないと思うんですけど、改めて試合を振り返ってどんな心境になりましたか?肉体も含めてですけど。

タイチ「途中で帰りたかったよ。何度も帰りたかったよ。全身痺れて、今も痺れてるよ。こんな経験初めてだし、これがなんでこうなってるのかも分かんないし。まぁだけど、俺自身の諦めない心と、そしてやっぱり何より何度も言うように、仲間って大事だなって、そう思った一戦だったね」

──KOPWのルールは鷹木選手が持ってから、今日みたいな過酷なルールが続きましたけど、タイチ選手はこうやって持って、改めて方向性はどう考えていますか?

タイチ「そうだね。鷹木がね、このままやるとね、ちょっと死人が出る可能性もある。俺、今日やって良かった。もうやめた方がいいよ。本当に次は病院送りになるまでってルールになるし。まぁでも、このしんどさ、鷹木が作ったしんどさを残したまま、俺らしいKOPWの世界に持ってこうかなと思ってるよ。鷹木がやらなかった、だけど鷹木が残したもの、KOPWにしかないしんどいルールも残しつつ、新しいところに向かっていく。意識飛びそう……。もういいっすか?言いたいこと言ったんで、TAKAに代わるは」

TAKA「まぁ、タイチがこの勲章を手にしたことによってよ、鷹木式が今まで幅利かせてきたけど、これからはタイチ式でよ、これ使ってタイチがいろんなことができんじゃねぇか?いろんなことを仕掛けていくかもしんねぇし。で、次の挑戦者、相当ハードルが高いってのはな、今日見てわかると思う。とりあえずベルトがまた来た。あと少しずついろんなものを集めていって、景色を変える。何度も言ってきたけども、この新日本プロレスの景色を変えるのは、俺たち5人組、Just!5!Guys!(※と言って、みんなでポーズ)」

タイチ「帰ってくれ! もう話すことない」
金丸「おめでとう!(※と言って、再びみんなで拍手)」
タイチ「(※立ち上がりながら)ダメだ。しんどい。マジでしんどい……」

※鷹木はノーコメント

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