後楽園ホール 60周年 還暦祭

日時
2022年4月16日(土)   16:00開場 17:00開始
会場
東京・後楽園ホール
観衆
1,588人(札止め)

第6試合 30分1本勝負

VS

  • 宮原健斗

    結果

  • ジェイク・リー

境界線

レフェリー|和田京平

MATCH REPORT

 メイン(第6試合)は、棚橋弘至&宮原健斗(全日本)vsタイチ&ジェイク・リー(全日本)という新日本&全日本の混合タッグマッチ。棚橋と現・三冠ヘビー級王者の宮原は2019年2月19日の『ジャイアント馬場没20年追善興行~王者の魂~』(両国国技館)でタッグ対決を敢行。今回は垣根を越えた“エースタッグ”を結成する。対戦相手は当初、SANADA&リーと発表されていたが、SANADAが無念の負傷欠場に。そこでSANADAと同じく全日本出身であるタイチが出陣し、前・三冠ヘビー級王者であるリーと異色タッグを組むことに。歴史を紡いできた新日本と全日本、どんな化学反応が巻き起こるのか、注目のメインとなる。

 メインイベントの入場は一人ずつ。まずはたっぷりと時間をかけて、拍手を存分に浴びながら宮原が入場。続いてはそのパートナーの棚橋だ。棚橋もコーナーに上がってポーズを決める。続いては赤コーナーのジェイク・リーがダークな雰囲気で入場。最後は全日本出身のタイチがKOPWのトロフィーを持ったあべみほを引き連れてリングに上がる。
 棚橋はいつも通りにガウンを広げて筋肉を誇示。宮原も拍手を浴びながら肉体を見せつける。ならばとタイチは和田京平レフェリーに向かって胸筋をピクピクさせてアピールだ。そして、先発は棚橋とジェイクのマッチアップ。
 まずは両者リング中央でロックアップでガップリと組み合う。ここは長身のジェイクがロープに押し込むが、棚橋はこれを態勢を入れ替えてブレイク。もう一度ロックアップすると今度はリストの奪い合いだ。
 ジェイクはハンマーロックから足を絡めてのネックロックに棚橋を捕獲する。さらにグラウンドでチンロックに固めたジェイク。これを脱出した棚橋はトーホールドで応戦だ。ならばとジェイクはキーロックに切り返し、さらに袈裟固めに移行。棚橋も袈裟固めに切り返してからヘッドロックだ。
 そしてグラウンドに持ち込んだ棚橋だが、ジェイクはヘッドシザースで脱出して、両者ブレイクだ。ここで両軍、宮原とタイチにタッチ。ここもロックアップするが、タイチは力を抜いてロープ方向に後退。一方の宮原はブレイクしてから拍手を煽ってテンションを上げる。
 もう一度ロックアップするが、ここも宮原が押し込んでブレイク。やる気を見せないタイチに宮原がカッカし始める。再び組み合うと宮原がヘッドロック。これをタイチが突き放すと、ショルダータックルだ。2発目でタイチをふっ飛ばした宮原は棚橋にタッチする。
 棚橋と宮原はダブルのショルダータックルでタイチをふっ飛ばし、両者競うようにマッチョポーズだ。続いて棚橋はコーナーで反転式のボディアタックを炸裂させると、エアギター。そして、それをジェイクにパスだ。
 これを受け取ったジェイクはリングインして、エアギターを棚橋に返し、ガットショットからストンピングで攻め立てる。タイチも宮原を場外に連れ出していく。リング上は再びタイチと棚橋の攻防に。棚橋は自軍のコーナーに連行して顔面踏みつけ攻撃だ。
 ここでタッチを受けたジェイクはロープを使ったネックロックで棚橋を痛めつけ、背中にストンピング。棚橋もエルボーで反撃。これをジェイクは上からエルボーを振り下ろして応戦。続けてボディスラムだ。
 続いてタイチが再びリングイン。川田利明のように棚橋の頭を踏みつけながら片逆エビ固めだ。棚橋もエルボーで反撃するが、これをタイチはローキックで黙らせる。そして喉輪で自分のコーナーに押し込み、ジェイクにタッチだ。
 ジェイクは棚橋をコーナーに押し込んでボディへのエルボーとガットショット。さらにエルボースタンプを頭部に投下だ。そして後頭部を踏みつけるジェイク。棚橋もエルボーで反撃し、太陽ブロー。ジェイクにコーナーに飛ばされたところを戻ってきて低空のドロップキックだ。
 そして宮原がタッチを受けて登場。ジェイクにビッグブーツ、低空のドロップキック、さらに側頭部にドロップキックを連続で発射だ。しかし、拍手を浴びている間にタイチの喉輪を食らってしまう。
 タイチは宮原を場外に連れ出して鉄柵攻撃。さらにケーブルを使ってのチョーク攻撃で宮原を絞め上げていく。そしてリングに戻すとジェイクが喉元を踏みつけてからストンピング。さらにネックロックからチンロックで首にダメージを与えていく。
 ここでジェイクはタイチにタッチ。タイチはフライングメイヤーから背中にサッカーボールキック。さらにしつこくチョーク攻撃でいたぶっていく。しかし、和田レフェリーがこれを注意。両者が言い争っている間に宮原が息を吹き返して襲撃してくる。
 これをタイチはキチンシンクで黙らせコブラツイストに捕獲。たっぷりといたぶってからジェイクにタッチだ。ジェイクに対して宮原もフォアアームを叩き込んで反撃するが、ジェイクはボディへのエルボーからストマックブロック。さらにセカンドロープからのムーンサルトプレスを投下する。
 だが、宮原もコーナーホイップで投げられながらもビッグブーツで反撃して棚橋にタッチ。棚橋はジャンピングフォアアーム。続けてジェイクの蹴り足を掴んでドラゴンスクリューだ。そしてセカンドロープからのサンセットフリップも投下した棚橋。
 棚橋は続けてスリングブレイドを発射するが、これをジェイクが捕獲。バックドロップの態勢に入る。しかし、これを宮原がカットしてダブルのバックドロップ。棚橋と宮原はカットに入ってきたタイチもダブルバックドロップの餌食にしてみせた。
 続けて棚橋と宮原はジェイクにダブルの攻撃を仕掛ける。しかし、ジェイクはこれをビッグブーツで蹴散らし、棚橋には抱え込み式のバックドロップだ。そしてタッチを受けたタイチが棚橋に顔面にステップキックを連発。串刺し式のアックスボンバーを放ってからバックドロップを仕掛ける。
 だが、棚橋はこれをツイスト&シャウトに切り返して宮原にタッチ。宮原は串刺し式のエルボーからノーザンライトスープレックス。だが、タイチはダンシングドールキックで反撃してからジェイクにタッチだ。
 ジェイクはレッグラリアットから串刺し式のビッグブーツという強烈な蹴り技を連続で披露。さらに正面からPKだ。しかし、宮原も蹴り足をキャッチしてエルボーで反撃。ビッグブーツでやり返してから棚橋にタッチだ。
 棚橋はドラゴン張り手からその場飛びのスリングブレイド。続けてスリングブレイドを発射する。しかし、これをかわしたジェイクは腕ひしぎ逆十字固めへ。タイチもカットに入ってきた宮原を捕まえて聖帝十字陵だ。
 ジェイクは三角絞めに持ち込もうとするが、棚橋もこれを脱出してなんとテキサスクローバーホールドに切り返す。宮原も脱出してタイチをスネークリミットに捕獲だ。ここはジェイクがロープエスケープ。
 ならばとスリングブレイドを炸裂させた棚橋。ジェイクがキックアウトするとコーナートップに上がってハイフライフローだ。しかし、ジェイクはこれを避けて自爆させると後頭部にランニングニーアタックを炸裂させる。
 そして両軍、宮原とタイチにタッチ。宮原とタイチはお互いに顔面をビッグブーツで蹴り合う。途中で宮原が蹴り足をキャッチしてエルボーを打ち込むと、タイチはローキックで応戦。宮原のエルボー、タイチのローキックが交互に炸裂し合う。
 宮原がエルボーを連打すれば、タイチも負けじとミドルキックに切り替えて胸板を蹴っていく。ならばと宮原が頭突きを叩き込めば、タイチはソバット。宮原もすぐさまブラックアウトを炸裂させて、両者ダウンだ。
 先に立ち上がったタイチはバズソーキック。これは宮原にかわされるが、ジャーマンを狙ってきたところを切り返して左の上手投げだ。そしてアックスボンバーを炸裂させると、パンタロンを脱ぎ捨てて天翔十字鳳を発射する。
 しかし、これをキャッチした宮原はブラックアウト。続けてもう1発ブラックアウトを放って追撃だ。タイチもキックアウト。ならばと宮原はシャットダウンスープレックスを狙う。棚橋も入ってきて、カットを狙うジェイクを捕まえてダルマ式ジャーマンの態勢に入った。
 しかし、タイチとジェイクも同時に脱出。タイチは宮原にジャンピングハイキック、ジェイクは棚橋にバックエルボーを叩き込む。そして宮原にビッグブーツを放ったジェイク。しかし、宮原はこれを避けて投げっぱなしジャーマンだ。
 さらにコーナーにいたタイチに突進した宮原。しかし、タイチはこれを避けると顔面に蹴りを一撃だ。さらにタイチは棚橋にビッグブーツを発射。ならばと棚橋はその蹴り足を掴んでドラゴンスクリューだ。
 その棚橋にジェイクが蹴り足を獲らせての延髄斬り。ジェイクは突っ込んできた宮原にもハイキックを見舞う。だが、そのジェイクに棚橋がスリングブレイド。そしてタイチにスリングブレイドを仕掛ける。
 しかし、タイチはこれをスカすとバックドロップ。その棚橋にタイチがバックドロップ。さらにビッグブーツを放ってきた宮原にもジャンピングハイキックだ。しかし、宮原もすぐさまお返しのブラックアウト。4人がダウンしたところでゴングが鳴り、メインイベントは30分時間切れに終わった。

COMMENT


 
宮原「オーシ!」
棚橋「ヨシ!」
宮原「60周年、こういうところでこうやって夢のタッグが組めた、ボクは本当に今日という日を心のなかから楽しみにしてた。なにか当日ワクワクしてたし、試合を終えてもこれから先が楽しみで仕方ない。この先どうなるのか、このタッグ、そしてなにがあるのかわからない。それがプロレスだと思ってるから。そして恐らくプロレスファンのエネルギーが、その方向性を導くんじゃないかなと、オレは思ってる。今日できたことは全力でやった」


 
棚橋「いや~本当に今日は宮原君のエネルギーに感服したよ。生まれてから疲れたことがないって言ってるけど、その看板を上げるのは恥ずかしくなるぐらい。彼もきっと疲れたことがない。いまそういう気持ちでいることが、気持ち的にも体力的にも疲れたみんなを引っ張って、先頭に立っていく資格があると思うから。オレは今日、宮原君にスゴいエネルギーをもらいました。宮原君もそのつもりで、これから全日本プロレスを、2人でプロレス界をあきらめずに。なあ、せっかく後楽園ホールでデビューして、プロレスラーになって、夢叶えて、こんな道半ばであきらめられんな。ヨシ!」
 
—―ジェイク選手に新日本に上がって来いという言葉もあったが?
棚橋「はい、あれは完全にリップサービスです。リップサービスですけど、なにもない、ゼロからはなにも生まれないから。オレはイチを投げた。これからどうなるかは彼次第。彼の熱量と活躍次第。もちろん宮原選手も誘いたいよ。でもチャンピオンだから、いろいろあるから」
 

 
宮原「リング上で棚橋さんがスイッチをね、コイツ、チャンピオンだから、違うヤツに投げ掛けるあたりがエース、スゴいところだなと思います。並大抵のレスラーだったらね、興奮してオレのこと言いそうだけど、やはりこの少し相手の事情も考えながら言うところが、さすがだなと思いました。勉強になりました。本当にこの棚橋さんがカラダから醸し出すものを、ボクもカラダ中で受け取ったつもりなので。また全日本プロレスのチャンピオンとしてチャンピオン・カーニバルを優勝して、伝説を残して、また棚橋さんと会えたら嬉しいかなと思います。棚橋さんも新日本プロレスで頑張ってください!」

棚橋「オレいまチャンピオンじゃないからさ、またチャンピオンなるよ。またどっかで会おうよ」
宮原「並びましょう、また」
棚橋「いやオレね、今日本当になんか、後楽園ホール60年、新日本プロレス、全日本プロレス、50年。オレはキャリア23年だけど、小橋選手だとか、武藤さんと試合をして、その武藤さんが全日本に行って、その全日本で宮原君が台頭してきてって。なんだろうオレが武藤さんからもらった遺伝子が、またこっちに戻って、そしてまたそれが宮原君の後輩に、全日本プロレスに、新日本プロレスに行って。なんかそういう60年、50年という歴史をね、一人ひとりのキャリアは限りがあるけども、新日本プロレス、全日本プロレス、キャリアはねえなと。未来永劫続いていってほしいなと、今日あらためて思いました。ありがとうございました」
 
 

タイチ「(しばらく、うつむいて無言のあとに)……きょう、いまの全日本プロレスを引っ張ってる2人か知らないけど、でも元全日本プロレスの先輩としてアドバイスくれてやるよ。オマエらな、ああやって粋がって全日本プロレス最高だ? 三冠チャンピオン最高だ? なんかいろいろ言ってんだろ? 俺らが最強だって。いいよ、言えばいいよ。そう思ってんだろ? それでいいよ。けどな、オマエらやってることは、いまの全日本プロレス世間にまったく響いてねぇんだよ。
 

 
オマエらのこと知らなくてよ、仕方ねぇからSNSで調べてやったんだよ。どんな連中か。そしたらなんだ、きょうのあれが三冠チャンピオンか。アイツ、そしてきょう俺の横に立ったアイツ、なんだあのフォロワーの少なさは。チャンピオンなんだろ? 全日本プロレス背負ってんだろ、オマエら。きょう俺の横に立ったアイツだって1万人もいねぇじゃねぇかよ。オマエが粋がったところで世間に響いてねぇんだよ、一つも! わかるか、俺が言ってること。オマエらだけの責任じゃねぇよ。これでいいのか、全日本プロレス? 世間に一個も響いてねぇよ。
 


 
(宮原のマイクが聞こえて)あんな元気な声出したってよ、フォロワーなんて俺の十分の一じゃねぇか。それで全日本プロレスが最高だ? ふざけたことぬかすな。誰もオマエらのこと見てねぇんだよ。きょう横にいたヤツなんてよ、俺が始めたばっかりのYouTubeチャンネルの登録者よりフォロワーが少ねぇじゃねぇかよ。どうなってんだ、オマエら。
 
今日やった2人、いいもん持ってるよすげぇ。今日楽しかったよ。いまの全日本プロレス体感できて楽しかったよ。頼もしいじゃねぇか、オマエら。ホントに頼もしいじゃねぇか。全日本プロレスの先輩としてホッとした部分あるよ。だけどよ、あの頃の全日本プロレスに戻すのか、このまま全日本プロレスの灯火を消すのか、全部オマエらしだいだぞ。全日本プロレスがどうなっても俺は知ったこっちゃねぇよ。知ったこっちゃねぇけど、全日本プロレスの未来、オマエらにかかってんじゃねぇか? いいもん持ってんだからよ、もっと世間に響くプロレス、世間に響く発信をしろ。ぜんぜん足りてねぇんだ、オマエら。マジだぞ。ホントのこと言ってんだぞ。世間の声がすべてだよ。まぁどうなろうと俺は知ったこっちゃねぇよ。オマエらはオマエらで頑張れ。それだけ。じゃあな」
 


 
ジェイク「30分こんなあっという間だったっけ。いゃあ、面白いな。やっぱりプロレスやり続けてよかった。一回辞めた俺だけど、こういうリングに立てるんだから。出戻りの人間にもできるんだぜ。あとはリング上で言ったとおりだ。お互い50周年だ、盛り上げようぜ」

 

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