レスリングどんたく 2021

日時
2021年5月4日(火)   13:30開場 15:00開始
会場
福岡・福岡国際センター
放送
バナーバナー
観衆
2,367人

第5試合 60分1本勝負
IWGP世界ヘビー級選手権試合

  • <第2代チャンピオン>

  • <チャレンジャー>

※オスプレイが初防衛に成功
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

 4.4両国大会で飯伏を破り、IWGP世界ヘビー級王座を獲得したオスプレイが、『NEW JAPAN CUP』の決勝戦で戦った鷹木を挑戦者に迎えての初防衛戦。

 まずはオスプレイがローキックで牽制。両者、なかなか組み合わない。ようやくロックアップで組み合うと、オスプレイが押し込むが鷹木が体勢を入れ替える。そしてショートレンジのラリアット。オスプレイもこれをかわしてハイキック。鷹木もこれをかわして一旦ブレイクだ。
 続いて鷹木がヘッドロック。これをオスプレイが外して獲り返す。鷹木はロープに振るとオスプレイはショルダータックル。鷹木も真っ向から受け止める。そして、両者エルボー合戦だ。
 オスプレイがショルダータックルを食らわせると、これも受け止めた鷹木はダブルチョップで反撃。だが、オスプレイはすぐ立ち上がると、ショルダータックルからフロントキック。しかし、鷹木もすぐに立ち上がりショルダータックルでお返し。そしてセントーンを発射だ。
 これをかわしたオスプレイは首投げでグラウンドへ。鷹木はヘッドシザースでこれを逃れて、ブレイクだ。一旦間をおいた二人は、今度は手四つで組み合う。オスプレイがロープ振ろうとするが、鷹木はこれを許さず。ロープに飛んだオスプレイをショルダースルーで投げ飛ばしてみせた。
 続いて鷹木はサーフボードストレッチ。自身の膝をオスプレイの背中に突き立てる。そしてキチンシンクからショルダータックルを放った鷹木。今度こそセントーンを決めると、今度はグラウンドでスリーパーだ。
 オスプレイが立ち上がってくるとロープに追い詰めてニーリフト。オスプレイが蹴り上げで反撃してくると、ロープ際でラリアットを放って場外に転落させる。そして、エプロンにオスプレイの顔面を叩きつけた鷹木。
 一方のオスプレイも鉄柵に叩きつけて反撃。『NEW JAPAN CUP』の決勝戦で見せた鉄柵上へのバックブリーカーを仕掛ける。しかし、これを首投げで阻止した鷹木。突っ込んできたオスプレイをカニバサミで倒して鉄柵に叩きつけると、続けてオスプレイを持ち上げてエプロンに叩きつけてみせた。
 だが、リングに戻ったオスプレイは鷹木が戻ってくるタイミングでハンドスプリング式のキック。場外に出て鷹木を鉄柵に叩きつけると、続けて持ち上げてエプロン上にバックドロップを炸裂させる。そして、本部席に置いてあるIWGP世界ヘビー級のベルトにキスをしてから、机を持ち上げる。
 しかし、鷹木も机を持ち出して応戦。先手を打って机でオスプレイをぶっ叩くと、今度は二つの机を足を立てて並べてセット。オスプレイを机目がけてデスバレーボムで叩きつけようとする。オスプレイはこれを回避。続けてエルボーを発射だ。
 しかし、鷹木もロープを掴んで転落を阻止。ならばともう一度オスプレイが突っ込んでくるが、今度はチョップで迎撃してみせる。そして、ロープ越しのブレーンバスターを仕掛けた鷹木。オスプレイが踏ん張ると、ロープを登ってさらに力を込めるが、オスプレイはこれを逆利用。ブレーンバスターでリング上に鷹木を戻した。
 そして、オスプレイはピッピーチェリオですぐさま追撃。鷹木の首筋にエルボーを叩き込んでからバックブリーカーを炸裂させる。そして、腕ひしぎ逆十字固めへ。アームブリーカーのように思いっきりのけぞりながらダメージを与えていく。
 この一撃で鷹木はたまらず場外に逃亡。オスプレイはこれを追いかけると、鉄柵に左腕を絡めてキックで一撃。さらに鷹木をリングに戻すと、鉄柱に左腕を叩きつけてダメージを加えていく。
 続けて、ドラゴンスクリューのように左腕を捻り、自身もリングに戻ってニードロップ、アームブリーカー、キックで左腕に集中攻撃だ。そしてストレートアームバー、アームブリーカーを連発するオスプレイ。
 鷹木もスリーパーに切り返して脱出。ならばとオスプレイは鷹木をコーナーに叩きつけ、ステップキックも食らわせていく。だが、引かない鷹木は雄叫びを上げると、ステップキックを受け止める。そして、逆水平チョップを食らいながらもバックエルボー、グーパンチ、そして龍魂ラリアットと見せかけてのDDTだ。
 続けてショルダータックル、ボディスラムを連続で放ち、熨斗紙と見せかけてブレーンバスターで叩きつける。そして、熨斗紙を狙った鷹木。オスプレイもこれを防御。ならばと鷹木はコーナーにオスプレイを追い詰め、グーパンチと逆水平チョップのコンビネーションを連打だ。
 しかし、オスプレイも逆水平チョップで反撃。突っ込んできた鷹木を客席の方向に向けてコーナーに乗せると、背中にキックを一撃。そして鷹木の正座しての合掌ポーズをすると、逆さ吊り状態の鷹木の顔を叩きながら挑発だ。
 鷹木も張り返し、さらに噛みつき攻撃まで繰り出してくるが、オスプレイは容赦なくキック。続けてリバースブラディサンデーを放ち、ストームブレイカーの体勢だ。しかし、鷹木も踏ん張ってリバース。ならばとミドルキックを放つオスプレイ。これを鷹木は受け止めてドラゴンスクリューだ。
 そして、ブレーンバスターを仕掛けた鷹木。だが、オスプレイはこれをスタナーで切り返し、ロープを掴んだ鷹木の左腕をドロップキックで打ち抜くと、鷹木の体に絡みつきながら腕を獲る。そして、アームロックで痛めつけていく。
 さらにオスプレイは至近距離からローリングエルボー。続けてオスカッターを放とうとする。これを察知した鷹木は追いかけてファイヤーマンズキャリーで抱え上げる。オスプレイがこれを逃れてその場飛びのムーンサルトを放ってくると剣山で迎撃。続けて熨斗紙で叩きつけた。
 さらに鷹木はぶっこ抜きのジャーマンスープレックス。そして、オスプレイを挑発するように顔面を蹴飛ばす。オスプレイがエルボーとキックで反撃してくると、その蹴り足をキャッチ。そのまま足を上に向かって放り投げて、オスプレイを一回転して叩きつけた。
 だが、オスプレイは続く鷹木のスライディング式のラリアットをかわしてハイキック。これは鷹木に避けられるが、すぐさまロープに飛ばす。鷹木に振り返されると、ハンドスプリング。しかし、鷹木はこれをキャッチして投げっぱなしのジャーマンだ。
 オスプレイはこれを着地。延髄斬りを食らわせると、パンピングボンバーを放ってきた鷹木をスパニッシュフライの要領で体勢を入れ替えてパワーボムを狙う。だが、鷹木もこれを前方に着地して回避。
 そして鷹木はすぐさまラリアットを放つが、オスプレイもこれをかわしてハンドスプリング式のレッグラリアット。鷹木はこれを食らいながらもすぐさま、スライディング式ラリアットでお返しだ。
 そして雄叫びを上げると、串刺し式のラリアット。オスプレイも追走して串刺し式のフロントキック。続けてチーキーナンドスキックだ。オスプレイは鷹木をコーナーに乗せて雪崩式のストームブレイカーの体勢に。
 鷹木が踏ん張ると一回転しながらリングに着地。パワーボムを狙う。鷹木がこれを防御してパンチを放ち、リング方向を向くとすかさずハイキック。そして、雪崩式スパニッシュフライの体勢に。一度は鷹木に突き飛ばされるが、すぐさまコーナーを駆け上がり、改めて雪崩式スパニッシュフライを決めてみせた。
 そして、トップロープに鷹木を乗せると、自身はコーナーからジャンプしてシューティングスタープレス。さらにコーナートップから今度は正調のシューティングスタープレスだ。しかし、この大技でオスプレイも腰を痛めたのか悶絶だ。
 それでもオスプレイは先程場外にセットされた机の上に鷹木を乗せる。そして、自身はコーナートップへ。だが、鷹木も起き上がって、オスプレイを追いかけて捕獲。机に向かってデッドリードライブの体勢だ。
 オスプレイが防御するとデスバレーボムの体勢に。これもオスプレイは防御して、ストームブレイカーの体勢に入る。ならばと鷹木は熨斗紙の体勢に。これを振りほどいたオスプレイはサイレントウィスパーで一撃加えて、コーナーに飛んでオスカッターを仕掛ける。
 しかし、これを鷹木は追いかけて阻止。MADE IN JAPANで捕まえて、そのまま机の上に落下しながら叩きつけてみせた。この荒技にさすがのオスプレイも悶絶してダウン。カウント19でなんとかリングに生還だ。
 そこに鷹木が待ち受けてスライディング式エルボーで迎撃。続けてMADE IN JAPANで畳みかけ、パンピングボンバーへ。だが、オスプレイは立っていられずにダウンしてしまう。そのオスプレイを無理やり起こした鷹木はコーナースロー。
 だが、これもオスプレイは途中で崩れてダウンしてしまう。ならばと鷹木は串刺し式のラリアット。そしてオスプレイをファイヤーマンズキャリーで抱えながらコーナーを上がる。そして、雪崩式のSTAY DREAMを狙う鷹木。
 しかし、息を吹き返してきたオスプレイも必死に防御。逆に雪崩式フランケンシュタイナーを放つ。これを鷹木は踏ん張って防御。リングに落ちたオスプレイ目がけてダイビングショルダーアタックだ。
 だが、オスプレイはこれをオスカッターで迎撃。続けて正調のオスカッターを繰り出すと、エルボーを前後から2連発。さらにヒドゥンブレイドを狙う。しかし、鷹木はこれをかわすと、続くオスプレイのスーパーオスカッターを受け止め、逆にロープに引っかけて鷹木式GTRだ。
 そして龍魂ラリアットでなぎ倒すと続けてパンピングボンバー。これをオスプレイは着地。そして、ロープに飛んでオスカッターを狙うが、鷹木はなんとスタナーで迎撃だ。そして、パンピングボンバーでなぎ倒した鷹木。
 トドメのラスト・オブ・ザ・ドラゴンの体勢に入る。しかし、これを逃れたオスプレイは回転十字架固め。さらに走ってきた鷹木をロープに激突させてカウンターのエルボーを食らわせると、サイレントウィスパーで追撃だ。
 そしてバズソーキック、トラースキックを食らわせたオスプレイ。トドメのストームブレイカーの体勢に入る。だが、これを着地して回避した鷹木はラスト・オブ・ザ・ドラゴンの体勢に。オスプレイはこれを阻止してリバースフランケンシュタイナーだ。
 そしてスーパーオスカッターを狙うオスプレイ。鷹木もすぐさまリバースフランケンシュタイナーでお返しするが、これを着地したオスプレイは鷹木の背後からヒドゥンブレイドで後頭部を打ち抜いてみせる。
 両者、大技の連続でグロッキー状態だが、先に立ち上がったオスプレイはストームブレイカーを仕掛けにいく。だが、鷹木も踏ん張る。オスプレイも腰のダメージで持ち上げられない。ならばと立ち上がって、ストンピングを食らわせたオスプレイ。
 顔を蹴飛ばしながら挑発すると、鷹木も徐々に立ち上がってくる。その鷹木にエルボーを連打するオスプレイ。しかし、鷹木も雄叫びを上げてエルボーの連打。ロープに走ったオスプレイをポップアップ式デスバレーボムで叩きつける。
 だが、オスプレイもすぐさま立ち上がる。ならばと鷹木はショートレンジのラリアットを連発。オスプレイも鷹木の攻撃をかわしてスパニッシュフライだ。そして、もう一度ストームブレイカーを仕掛けるオスプレイ。
 しかし、鷹木はこれも阻止して龍魂ラリアット。ならばとオスプレイもすぐさまジャンピングニーアタックで反撃だ。両者ダウン状態から今度は膝立ちで張り手合戦。オスプレイがエルボーを放てば、鷹木もダブルチョップで応戦。お互いに譲らずエルボーの打ち合いだ。
 さらにお互いに頭突きをぶつけ合うが、ここは鷹木が競り勝つ。そして、ラスト・オブ・ザ・ドラゴンへ。しかし、これを回避したオスプレイはチェルシーグリンで一撃加え、なんとレインメーカーを繰り出してみせる。
 そして、距離を取って、正面からのヒドゥンブレイドで鷹木の顔面を打ち抜く。最後はストームブレイカーでトドメを刺し、オスプレイが3カウント奪取。44分53秒の死闘に終止符を打ち、IWGP世界ヘビー級王座の初防衛に成功したのだった。

COMMENT


 
オスプレイ「この団体は俺なしでは回らない。ジュニア時代からそう言ってきたが、その頃は生意気だと批判された。3年……いや2年か。2年たった今も、それは変わっていない。俺はこれからも、この壊れた背中で団体を担いで進んでいく。そうだ、背中はもうボロボロだ! 
でも、目的達成のためなら痛みにだって耐える。もう一度言うが、俺はこの団体の未来だ。誰も俺が背負っているプレッシャーの大きさを想像できないだろう。でも俺は、先輩たちからバトンを受け継いだ。だから期待にこたえるのが俺の役目だ。人生では失敗ばかりしてきたが、今の俺は成功者そのものだ。

そうでなければ7万円もするヴェルサーチェのガウンを身にまとい、コメントなどしていないだろう。そして俺は同時に、ブリティッシュヘビー級王者でもある。だが今、より大事なのはIWGP世界ヘビー級のベルトだ。今日のタカギの頑張りを称えたい。あいつのおかげで俺は、自分の限界を超えることができた。だが、あいつは俺を倒せなかった。それは俺のレベルに達していないからだ。


 
(明日から)3週間のオフか。次(の防衛戦)はトーキョードーム(5.29)でだな。オカダ、お前もしっかり休んでコンディションは良いはずだ。今日は(オカダの)試合がなくなり、結局、会場には現れなかったが、これで目が覚めたか? お前がニュージャパンの顔だった時代はもう過去のものだ。今は俺たちUNITED EMPIREが中心に立っている。これはいつも言ってることだが、俺はその時その時の最強の相手と闘いたい。俺はウィル・オスプレイ、俺はレベルが違う。

(メンバーたちに合図して)カンパイしよう(※と言ってほかの3人を呼び込む。コブが祝杯用に用意されていたZIMAの栓を抜き、仲間に渡す。オスプレイが乾杯の音頭を取る形で)。UNITED EMPIREがニュージャパンを完全制覇した。ハッタリなんかじゃない、事実だ! カンパイ! 

(※4人で乾杯して、ZIMAを飲むと)。うまいな! じゃあ、そろそろ行こうぜ。誰かベルトを持ってきてくれるか。俺はもう疲れたよ……」

 

鷹木「(※辻の肩を借りて引き揚げてくる。コメントスペースにたどり着くと、崩れ落ちるように両手両ヒザを着く。リング上でのオスプレイのマイクが聞こえてくる)オスプレイがしゃべってるのか……終わったんだな? 辻、同じこと聞いて悪いな。負けたのか?」
辻「ハイ」

鷹木「情けねえよ……。途中から覚えてねえよ。はあ……ああ……ああああああ! 悔しいな、悔しい……。(最後)何でやられたか、マジで覚えてねえ……。ダメだ……ダメだったか……。俺が『(オスプレイの)首盗ってやる』っ言って、俺が記憶飛ばされてんじゃ、逆に俺が介錯されっちゃったな。悔しいが! 完敗だよ。今日は完敗だ。言い訳はできねえ。

だが……だけどな、俺はまだ生きてんぞ。魂の炎は! まだ尽きてねえからな……。ああ、クソッ……(※辻の肩を借りて控室へ)」

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