Road to レスリングどんたく 2019 ~安芸の国 戦国絵巻~

日時
2019年4月26日(金)   17:00開場 18:30開始
会場
広島・広島グリーンアリーナ・小アリーナ
放送
バナー
観衆
2,034人(札止め)

第7試合 60分1本勝負
IWGPジュニアタッグ選手権試合

  • <第59代チャンピオンチーム>

  • <チャレンジャーチーム>

※SHO&YOHが初防衛に成功
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

 3.6『旗揚げ記念日』大田区大会での再戦となるIWGPジュニアタッグ選手権試合。王者の3K、そして挑戦者のBUSHI&鷹木は立場を逆にして再激突だ。
 
 先発は前哨戦からやり合っていたSHOと鷹木。まずはロックアップで組み合った2人。ここは鷹木がコーナーに押し込み、いきなり逆水平チョップ。続いてリング中央でショルダータックルでぶつかり合う。両者一歩も譲らずに倒れない。
 ならばと鷹木をロープに振ったSHO。ヒップトスを仕掛けるが倒れない鷹木。逆にセントーンを放っていく。これをかわしたSHOは再びタックル。意地のショルダータックルで鷹木をふっ飛ばしてみせた。続けてキック攻撃、さらにエルボーで攻め込むSHO。だが、ロープに飛んだところをBUSHIに蹴りで妨害される。
 ならばとYOHもロープに走った鷹木の背中に蹴りを見舞ってお返し。そしてタッチを受けたYOHはSHOとの連携で鷹木を蹴散らし、BUSHIにもダブルのドロップキックを炸裂させる。続けて、場外に逃げた鷹木とBUSHI目がけてダイブしようとするSHOとYOH。
 しかし、BUSHIと鷹木もすぐにリングに飛び込んできてこれを阻止。対角線上に2人を振って激突させると、鷹木がSHOにショルダータックル、BUSHIがYOHにドロップキックだ。そして場外に連れ出して、いためつけていく。
 SHOを鉄柵に叩きつけた鷹木は続けてファイヤーマンズキャリーで抱え上げて鉄柵に投下。リングに戻るとYOHに踏みつけ攻撃だ。そしてタッチを受けたBUSHIが脱いだTシャツを使ってYOHにチョーク攻撃。さらにチョップで攻め込んでいく。
 YOHもチョップで反撃。しかし、BUSHIのチョップでダウン。さらに代わった鷹木からはジャンピングニードロップを被弾してしまう。鷹木はニーリフトを連発するとブレーンバスター。そしてBUSHIにタッチすると、ダブルのエルボーアタックからギロチンドロップとセントーンを同時に投下だ。
 続けてBUSHIはSTFでYOHを締め上げていく。ここは鷹木を振り切ってSHOがカットするが、鷹木によってすぐに場外に追いやられてしまう。それでもSHOは鷹木を鉄柱に叩きつけて反撃だ。しかし、リング上ではYOHがBUSHIのネックブリーカーの餌食に。ドロップキックもスカされ反撃の糸口が見えない。
 だが、BUSHIがロープに走ったところでカウンターのドロップキック。SHOにタッチしようとするが、すぐに鷹木が入ってきてSHOを蹴散らして分断。YOHにトレイン攻撃を仕掛ける。だが、YOHはこれをかわしてBUSHIに低空のドロップキック。BUSHI、鷹木をドラゴンスクリューで続けざまに蹴散らしてようやくSHOにタッチだ。
 SHOはバックエルボーで鷹木、BUSHIを蹴散らし、鷹木にはブレーンバスター。ここはBUSHIがカットするが、SHOはスピアーで鷹木とBUSHIをまとめて蹴散らしてみせた。だが、鷹木もコーナーに振られたところを逆に振り返す。SHOが足を出して迎撃するが、その蹴り足を掴んで串刺し式のパンピングボンバー。ならばとSHOも鷹木を追走して串刺し式ラリアットで反撃し、スピアーへ。これを受け止められるとブレーンバスターで叩きつけてみせる。
 そしてジャーマンの体勢に入ったSHO。鷹木に逃げられるとドロップキックを放ってから、スピアーで追撃。そして腕ひしぎ逆十字固めに捕獲する。ここはBUSHIがカットするが、そのBUSHIをYOHが排除。SHOは鷹木の腕をアームブリーカーでいためつけていく。
 しかし、鷹木はバックエルボーでSHOの動きを止めるとショートレンジのパンピングボンバー。続けてパワーボムでSHOをリングに叩きつける。そしてラスト・オブ・ザ・ドラゴンの体勢に。これをSHOが阻止するとすぐさまBUSHIが入ってきて合体バッククラッカー。続けて鷹木がスライディングのパンピングボンバーだ。
 そしてSHOをカサドーラで持ち上げた鷹木。合体技リベリオンの体勢だ。だが、YOHがカット。息を吹き返したSHOも鷹木にドロップキック。しかし、BUSHIがすぐさまSHOをDDTでマットに串刺し。ならばとYOHがBUSHIファイナルカットを炸裂させる。
 YOHは鷹木にもニーアタックを食らわせる。しかし、鷹木は倒れない。ならばとSHOも続くがそれでも倒れない鷹木は2人まとめてパンピングボンバーで蹴散らしてみせた。
 4人ともダウンしている状況の中、試合権利を持つ鷹木とSHOは立ち上がってエルボー合戦。両者一歩も譲らない。SHOは鷹木のパンピングボンバーを食らいながらも踏ん張り、逆にラリアットをぶつけていく。しかし、鷹木も仁王立ち。ならばとSHOはカウンターのニーアタック。鷹木がナックルを振るえば、SHOはラリアットで応戦だ。
 そして助走をつけてラリアットで鷹木をなぎ倒したSHO。続けてジャーマンスープレックスホールドだ。だが、鷹木もキックアウト。ならばとSHOはショックアローの体勢に鷹木を捕獲。しかし、鷹木も踏ん張りリバース。BUSHIにタッチをしようとする。だが、SHOは逃さない。ロープを掴んだ鷹木を蹴り上げ、左右のエルボーを振るっていく。
 しかし、ロープに走ったところを鷹木は追走式のパンピングボンバー。SHOも投げっぱなしのジャーマンでやり返す。しかし、立ち上がった鷹木もパンピングボンバー。だが、SHOも立ち上がり、ラリアットでやり返してみせた。ここで両者YOHとBUSHIにタッチ。YOHはバックエルボー、回転式のエルボーをBUSHIに食らわせ、バックブリーカーからのネックブリーカーを見舞う。
 そしてブレーンバスターの体勢へ。これを逃れたBUSHIは逆さ押さえ込みの体勢に。YOHもこれを逃れるとコーナーにBUSHIを振る。だが、BUSHIはロープで逆上がりしながらカウンターの蹴りを見舞うとミサイルキック。
 しかし、続くコーナーへの突進をかわされる。そこにすかさずSHOが飛び込んできて3Kのトレイン攻撃だ。さらにYOHがブレーンバスターでBUSHIを抱え上げこれをSHOがカナディアン・バックブリーカーの体勢でキャッチ。そこにYOHがスピアーをかましながら、BUSHIをマットに叩きつける合体技を披露した。
 これでチャンスを掴んだ3Kは必殺の3Kへ。だが、BUSHIもこれを阻止すると2人まとめてフランケンシュタイナーで投げ飛ばして窮地を脱出。そしてタッチを受けた鷹木が1人で3Kをラリアットとタックルで蹴散らす。場外にラリアットで落とされたSHOにはBUSHIがトペ・スイシーダだ。
 そしてリングに残ったYOHにパンピングボンバーを放った鷹木。YOHをカサドーラの体勢に捕獲すると、BUSHIが飛び込んできてリベリオンを発射。しかし、YOHはこれをキックアウト。ならばとBUSHIはMXの体勢に。しかし、YOHはこれをトラースキックで迎撃。だが、足元がおぼつかないYOHに鷹木がすかさずパンピングボンバーを発射する。
 しかし、ここにSHOが飛び込んできて身代わりになって被弾。鷹木はSHOとYOHにエルボーの乱れ打ちを食らわせていく。しかし、3Kはこれをダブルのニーアタックでストップさせ、鷹木に対して3K。
 そしてBUSHIにはSHOがバッククラッカーを食らわせ、BUSHIにも3Kだ。しかし、BUSHIも阻止してジャンピングハイキックをSHOに食らわせ、YOHには急所攻撃からBUSHIロール。しかし、YOHもこれをキックアウト。
 ならばとBUSHIはコードブレーカー。そしてコーナーに上って再びMXの体勢だ。しかし、これを避けたYOH。すかさずSHOが入ってきて再び3Kを発射。ズバリと決まったが、ここは間一髪鷹木がカット。その鷹木をSHOが押さえている間にYOHはBUSHIにトドメのドラゴンスープレックス。ついにBUSHIから3カウントを奪い、3Kが初防衛に成功したのだった。

COMMENT

ロメロ「(※防衛した2人を拍手で迎え入れて)レイディーズ&ジェントルメン、30分間も闘ったうえで、BUSHIとタカギのLOS INGOBERNABLES de JAPONを敗者に追いやって初防衛を……(※YOHとSHOに確認するように)初防衛でよかったか?」
YOH「イエス」
ロメロ「すごい! このヒロシマで、タイトルを守り抜いた、世界中で誰も文句のつけようがないチャンピオン、SHOとYOH、ROPPONGI 3Kだ! 見掛け倒しなんかじゃない本物だぞ。俺は鼻が高いよ。とても誇りに思ってる。今夜、俺たちは……オッ、ここにビールがあるぞ。(※テーブルに置かれていたビール瓶を手にして)これは俺の、そしてこれはSHO、これはYOH、そしてこれが俺(※と配る)。さあ、祝杯をあげよう。俺はとても誇らしいし、とてもゲンキだ。エネルギーがあり余ってるぜ。なぜかっていったら、兄弟たちはこうやってベルトを保持し続けてるし、俺にいい思いをさせてくれる。さあ、次は誰だ? シンゴ、BUSHIのほかに、これを狙ってきてるのは? 誰でもOKだぞ。ROPPONGI 3Kは相手を選ばない。あっ、スズキグンのカネマル、デスペラード、あいつらはウ●コだ。スズキグンはウ●コだ。お前らはダメ。お前らだけはダメ。ほかの2人なら構わないぞ。そうそう、次は『BEST OF THE SUPER Jr.』だな。SHOは門戸を開いてる。“ドラゴン”と1対1で勝負する用意ができている。だからニュージャパンのマッチメイカーよ、ちゃんと聞いてくれ。『SUPER Jr.』で彼(SHO)をシンゴ・タカギと同じブロックにしてくれ。ちゃんとショックアローをお見舞いしてピンフォール、ワン・ツー・スリーで彼を敗北に追いやるところを見せるから。俺の『SUPER Jr.』? 2年連続で俺は出ない。でも、俺は帰ってくる。2人が(決勝で)闘うことを信じてるから。肩入れするのはフィフティ・フィフティだがな。そこではのらりくらり、ずるいことすることなしに闘おう。俺に約束してくれ。な、約束するだろ?」
YOH「イエス」
ロメロ「(初防衛)おめでとう。カンパイするか?」
YOH「イエス」
ロメロ「OK、OK。(※3人がビールの栓を開けて)IWGPジュニアタッグチャンピオンであるSHOとYOH、ROPPONGI 3Kに、カンパ~イ!」
※乾杯を終えるとロメロだけ先に控室へ。

YOH「汚して帰って行ったな」
SHO「あぁ…すみません…」
YOH「(ロメロは)なんて言ったかわかった!?」
SHO「カンパイ」
YOH「ハハハハ…! 初防衛! 初防衛できました。なんだろう? 対戦相手として、BUSHI・鷹木、このロス・インゴのチームと防衛戦するってことが重要だったんじゃないかな?って思います。連勝、2回重ねて勝つっていうのは、それは実力の証明だと思うから。3Kはまたひとつ、強く、前進できちゃんじゃ(※と言い間違えて)…前進できたんじゃないかなと思ってます」
SHO「もう1回…!?」
YOH「うれしいときって“噛んじゃう”よね?
SHO「そう…」
YOH「で、うれしいのはもう1コあって。まあ、Jr.タッグがメインを締められたこともあるんだけど、その平成、そして令和って元号が変わるときに、そこにチャンピオンでいられるっていうよろこび。そして、今日のメインもそうだけど、これから続いて行く『SUPER Jr.』、そしてその『SUPER Jr.』の決勝、両国(国技館)、これはね、確実に新展開、新時代、新しい風が吹いてるってことだから。この風に乗って、プロレスを隅々まで届けて行きます。ね? SHO君」
SHO「はい」

――もしかしたら(IWGP Jr.タッグ)チャンピオン同士で『SUPER Jr.』の決勝という可能性も考えられますが?
YOH「僕がやりたいのは、両国ってその、『SUPER Jr.』になってから初の舞台で、スペシャルな特別感(を出したい)。最初は“(新日本プロレス)生え抜き対決”、決勝でしたいですね。します。僕らが『SUPER Jr.』を盛り上げるんで。期待して下さい」

――SHO選手は?
SHO「もちろんです。この(IWGP Jr.タッグ)ベルトを持った者同士で、両国の決勝、闘いたいです」

――SHO選手、先ほどから見ていて少し笑顔が少ないように見受けられますが!?
SHO「(※ハッとして)あ…! いや、メチャクチャ疲れて。頭ガンガンするし。笑ったら、そのまま笑いが止まらなくなりそうなんで、抑えてます。もちろんうれしいですよ。平成最後、令和最初のJr.タッグチャンピオンになれましたし。だからといってね、俺たち、まだまだやんないといけないことがいっぱいあるんでね。まあ、鷹木信悟が『二兎を追う者は一兎も得ず』とか言ってましたけどね。まあ、俺たちが目指してるのは世界一。たったひとつ、世界一。でも、その世界一っていうひとつの目標を達成するためにはやんないといけないことがいっぱいあるんでね。このベルトを守ることもそうだし、これから始まる『SUPER Jr.』を優勝することもそうだし、もちろん、“あいつ”を倒すことも。やんないといけないこと、山ほどあるんでね。追いかける物は、僕たちには多いです…」
YOH「……ま、なにもそんなね、怖い顔せずに(笑)」
SHO「はい(笑)。まあ、今日は」
YOH「今日ぐらいは、そうね(笑)。このよろこびに、幸福にね、浸りたいと思います。なんでそんな暗い顔してんの!?」
SHO「いや~、実感がね…」
YOH「SHO君!! 初防衛だよ!! おめでとう!!(※と言ってSHOの頭からビールを振りそそぐ)」
SHO「(※悲鳴をあげて慌てふためき)酔っぱらうって! これ、アルコール、皮膚からも吸収するんですよ…!? マジで! あぁ…酔った……!(※と言ってグッタリしてしまう)」
YOH「じゃあ最後、YOH君にまとめといてもらいますから(※と言い残して立ち去る)」

SHO「(※うめき声をあげながら力なく立ち上がり)うあ…! …酔った……。最悪。これ(コスチューム)新しいんですよ!? 新品で初めて使ったのに…(※と言い残し、フラフラになって立ち去る)」

鷹木「(※コメントスペースの手前で座り込み)いや~…久々に、3K食らっちまった。おぉ~キツ…! オイ、たしかに負けは負けかもしれん。だがよ、SHO~、YOH~、約束が違うじゃねぇか、オイ。エェ!? 煽りのVTR見ても、俺から何がなんでも(カウント)みっつ獲りたかったじゃねぇのか、オイ!? エェ、SHO! 特にSHO、逃げてんじゃねぇぞ。このまま俺は逃がさんからな。完全にスイッチ入ったぞ。(※立ち上がり)次のシリーズ、『BEST OF THE SUPER Jr.』。どっちが(どの)リーグに入るかわからんし、どっちとも会社に頼んで逃げるかもしんねぇけど、俺は絶対、お前ら、逃がさんからな」
※BUSHIはノーコメント

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