保険見直し本舗Presents DOMINION 6.9 in OSAKA-JO HALL

日時
2018年6月9日(土)   14:30開場 16:00開始
会場
大阪・大阪城ホール
放送
バナーバナー
観衆
11,832人(札止め)

第9試合 時間無制限3本勝負
ダブルメインイベントⅡ IWGPヘビー級選手権試合

  • <第65代チャンピオン>

  • <チャレンジャー>

※ケニー・オメガがIWGPヘビー級新王者となる
1本目:〇オカダ(28分47秒 エビ固め)ケニー×
2本目:〇ケニー(19分10秒 片翼の天使→片エビ固め)オカダ×
3本目:〇ケニー(16分53秒 片翼の天使→片エビ固め)オカダ×
レフェリー|レッドシューズ海野

MATCH REPORT

 IWGPヘビー連続防衛新記録12を達成したオカダが、史上初の時間無制限3本勝負でケニーと激突するメインイベント。両者の対戦成績は1勝1敗1分けの五分で、昨年の1月4日東京ドームではオカダが勝利、同年6月の『DOMINION』では時間切れ引き分け、同年8月の『G1 CLIMAX』公式戦ではケニーが勝利している。

 ケニーのセコンドとして盟友の飯伏幸太が登場する中、1本目がスタート。
 序盤、ケニーが低空ドロップキックからコタロークラッシャーを仕掛けるが、オカダが脱出してレインメーカーを仕掛ける。これをケニーが回避して片翼の天使の体勢に入るが、オカダが抵抗し、両者がもつれて場外へ転落。
 場外戦になり、エルボー合戦からオカダ鉄柵攻撃、串刺しフロントハイキック。そして、助走をつけて鉄柵越えのフライングボディアタックを放つが、ケニーがカウンタージャンピングニーアタックで迎撃する。
 これでケニーのペースとなり、エルボースタンプ連打、ローキック連打、逆水平チョップ連打、バックブリーカー、変型キャメルクラッチ、キャメルクラッチなどで猛攻。
 それでもオカダはカウンターフラップジャックで挽回し、カウンターバックエルボー、串刺しバックエルボー、トーキック、DDTと得意の流れへ持ち込む。そして、コブラクラッチホールドを繰り出すが、ケニーが脱出してオカダを場外へ落とし、プランチャを繰り出す。だが、オカダが回避して素早くリングへ戻り、反対にプランチャをお見舞い。
 その後、オカダはコーナー最上段へのぼるが、ケニーが立ち上がり、カウンターフランケンシュタイナーで逆転。さらに、背後からのドロップキックでオカダを吹き飛ばし、鉄柵の外へ追いやる。そして、スワンダイブプランチャを命中させる。
 続いてケニーは、コタロークラッシャー、蒼い衝動式ショルダーブリーカーで追撃。それでもオカダはVトリガーとジャーマンスープレックスから逃れるが、ケニーはショートレンジニーアタックを命中させる。
 次にケニーはリバースフランケンシュタイナーを仕掛けるが、オカダがトップロープを掴んで抵抗。そして、ジャーマンスープレックスからレインメーカーを狙うも、ケニーが後ろ向きに走り、ニュートラルコーナーでオカダを串刺しにする。
 20分が経過し、ケニーが雪崩式ドラゴンスープレックスホイップの荒技を敢行。しかしオカダは、エプロン上でツームストンパイルドライバーを繰り出し、ケニーの脳天を突き刺す。
 さらにオカダは、エプロン上のケニーをランニングドロップキックで吹き飛ばし、鉄柵へ激突させる。そして、ミサイルキック、ダイビングエルボードロップで追撃。
 ここでオカダはレインメーカーポーズを披露するが、ケニーが背後から組みついてドラゴンスープレックス。これでオカダが場外へ落ちると、ノータッチトペコンヒーロを食らわせる。
 リングへ戻り、ケニーがオカダの背後へミサイルキックをお見舞い。それでもオカダは片翼の天使から逃れてレインメーカーに行くが、ケニーが脱出してジャンピングニーアタック。そして、クロイツ・ラスで3カウントを迫る。
 さらにケニーは、Vトリガーから片翼の天使を狙うが、オカダが回避して背後からドロップキックを見舞う。そして、正面からもドロップキックを浴びせてレインメーカーを仕掛けるが、ケニーが身をかわし、レインメーカー式Vトリガーを食らわせる。
 しかし、オカダはフランケンシュタイナーで巻き返し、ツームストンパイルドライバーで追撃。それでもケニーは次のレインメーカーを回転エビ固めに切り返そうとするが、オカダが上から押し潰して押さえ込み、3カウントを奪取した。

 2分間のインターバルを挟み、2本目がスタート。オカダが赤コーナー最上段に座るケニーにドロップキックを見舞い、場外へ転落させる。
 それでもケニーは鉄柵へ飛び乗るが、オカダが背後から突き飛ばして観客席の床へ転落させる。そして、ケニーの両脚を鉄柵へかけ、DDTで場外マットへ叩きつける。
 オカダの攻勢は続き、コブラクラッチホールドで絞り上げる。だが、ケニーが脱出し、バックドロップで逆転。そこから場外戦になり、ケニーがバックドロップの形でオカダをエプロンへ叩きつける。そして、ダウンしたオカダの上にテーブルを乗せ、エプロンからダイビングフットスタンプを投下する。
 続いてケニーは場外にテーブルを設置するが、オカダが鉄柱攻撃で挽回。これで両者がリングへ戻り、オカダがヘビーレインでケニーに追撃。さらに、ランニングドロップキックで吹き飛ばし、赤コーナーに激突させる。
 しかしケニーは、雪崩式蒼い衝動で逆転に成功。そして、カミカゼからライオンサルトを繰り出すが、オカダが両膝を立ててブロック。
 その後、オカダが場外のテーブルを指差し、フラップジャックを仕掛ける。だが、ケニーが脱出し、飛びつきスイングDDTで逆襲。
 続いてエプロン上の攻防となり、ケニーがオカダにジャーマンスープレックスを仕掛けてテーブルへ叩きつけようとする。そこからオカダが逃れると、ケニーは片翼の天使の体勢に入る。それをオカダが回避してレインメーカーを狙うも、ケニーが身を守ってリバースフランケンシュタイナーお見舞い。
 場外マットに激しく叩きつけられたオカダがカウント19でリングへ戻ると、ケニーはVトリガーで追い討ち。そして、片翼の天使を仕掛けるも、オカダが脱出して旋回式ツームストンパイルドライバー。さらに、レインメーカーを狙うが、ケニーが切り返してスクラップバスターを見舞う。
 エルボー合戦を挟み、ケニーがドラゴンスープレックスホイップ。それでもオカダはショートレンジドロップキックを見舞うが、ケニーがカウンタードロップキックで挽回。
 さらにケニーは、カウンタージャンピングパワーボム、低空ランニングニーアタックで追撃。そして、ダブルアーム式パイルドライバーを仕掛け、オカダに抵抗されると回転エビ固めを繰り出す。それをオカダが上から押し潰すも、カウントは2。
 するとオカダはエルボースマッシュからロープへ走るが、ケニーが追走式ジャンピングニーアタックで迎撃。さらに、今度こそダブルアーム式パイルドライバーを成功させると、Vトリガーで追撃。そして、片翼の天使を炸裂させて3カウントを奪い、2本目を制した。

 再び2分間のインターバルを挟み、決勝の3本目がスタート。オカダは2本目のダメージが深く、完全に動きが止まってしまう。だが、ケニーは容赦なく背後からVトリガーをお見舞い。
 その直後、ケニーは片翼の天使を仕掛けるが、オカダが脱出してレインメーカーを命中させる。しかし、そこから動くことができず、フォールには行けない。
 その後、ケニーがドロップキックから逃れ、ラストライドの体勢に入る。それをオカダがウラカン・ラナに切り返そうとするが、ケニーがこらえてスタイルズクラッシュで叩きつける。
 これでオカダがニュートラルコーナーにもたれかかると、ケニーが背後からVトリガーで撃ち抜く。そして、片翼の天使を仕掛け、オカダに抵抗されると変型パイルドライバーで叩きつける。
 ここで飯伏がエプロンから声をかけると、ケニーはコーナー最上段からフェニックススプラッシュを敢行。ところが、オカダが回避して自爆を誘発し、背後からドロップキックで撃ち抜く。
 だが、ケニーがジャンピングニーアタックで巻き返し、低空ニーアタックを2連発でお見舞い。しかし、3発目をオカダがキャッチし、ショートレンジドロップキックで逆襲。それでもケニーは次のツームストンパイルドライバーを抵抗するが、オカダが再びショートレンジドロップキックを食らわせる。
 ところが、オカダのダメージも深く、レインメーカーを失敗してしまう。その後、両者がエルボーを打ち合い、ケニーの張り手に対してオカダも張り手を返す。すると、ケニーがヘッドバットを浴びせるが、オカダが変型レインメーカーで逆襲。そして、ケニーの右手を握ったまま立ち上がり、2度目の変型レインメーカーをお見舞い。
 60分が経過し、オカダが(正調)レインメーカーを繰り出すが、ケニーが回避してロコモーションジャーマンを敢行。しかし、オカダが3回目の投げから逃れ、ジャーマンスープレックスをお返し。そして、クラッチを離さずに変型レインメーカーを繰り出すが、ケニーが回避し、またもやジャーマンスープレックス。そのままクラッチを離さずに立ち上がるが、オカダがバックエルボーで脱出する。ところが、直後にケニーがリバースフランケンシュタイナーを敢行。
 続いてケニーはロープへ走るが、オカダがカウンタードロップキックで迎撃。そして、(正調)レインメーカーを狙うが、ケニーが切り返して片翼の天使で叩きつける。
 さらにケニーはオカダの正面からVトリガーを食らわせ、最後は片翼の天使でオカダを轟沈。ついに、IWGPヘビー級王者となった。

COMMENT

※飯伏に肩を借りてインタビュースペースへ。イスに腰を落とす際、うめき声を漏らす。
--Congratulation!
ケニー「もうちょっと日本語を話したいんですけど、頭がうまく回らないんで、だからもしよかったら、全部、英語でお願いします……。今日、この地球上、いや全宇宙を見渡しても最高に偉大なレスラーを倒した。プロレスとはアートであり、好む好まざるがあろうと、今日、自分は大変価値のあることを成し遂げたと思う。その対戦相手はオールラウンダーで、総合的にも大変優れたレスラーだ。オカダ、お前がこの団体をここまで大きなものにしてきたし、重要な役割を担ってきた。しかし、ここで一つ問題がある。それがまだ国内規模でしかないということだ。ここには新タッグチャンピオンとなったヤングバックスがいる。それ以外にも最高のレスラーがそろっている。にもかかわらず、国内にとどまっている。ここでは俺が、大好きなドラマよりも、映画よりも、素晴らしい愛すべき存在が揃っている。今日ここに、自分には最高の仲間がいるということを再確認できた。そしてこの仲間たちと一緒だからこそ、これからどんどん大きなことができると信じている。俺にはまだまだやるべきことがある。オカダ、お前は偉大だ。最高のレスラーだ。だけどこれからは俺が新たな物語を、新たな歴史を紡いでいく」
--ベルトを受け取る前にヤングバックス、飯伏選手とハグしました。あの時の気持ちを改めて聞かせてください。
ケニー「ここまで来るのに、ネガティブな気持ち、憎しみのような気持ちを自分の中でエネルギーに変えてやる必要があった。まだ自分トップ10にもならない時もそうだった。『まだ最高には程遠い』『お前に未来はない』と言われていたころ、そういった否定的な言葉をすべて糧として、自分の力に変えてきた。しかし、今ここで気づいたことは、そういった否定的な言葉ばかりに気を取られてきたなというということ。本当に大切なものはいつもすぐそばにあったのに、それに気づかずに過ごしてきた。それによって、自分の大切な友人の裏切りというものも経験した。プロレスは仕事であり、それによって報酬をいただくものである。しかしプロレスというのは表に出ている部分だけでなく、表に出てないもの、そのリアルな部分が自分の糧になっている。自分の周りにいるフレンド、これが自分のエネルギーだ。今もう一度、『どういう気分だったか?』と尋ねられたらこう答えたい。ヤングバックスとゴールデン☆ラヴァーズによる新時代の始まり。そう、俺たち“ゴールデンELITE”のね」
--今後、どのようにしてIWGPヘビー級を輝かせていこうと考えてるのか、その思いを聞かせてください。
ケニー「進化というものが見えている。そして、この競技の中では、すべてのものが可能である。不可能なことは何ひとつないと考えている。“KING OF SPORTS”と言われているが、それ以上のものである。そしてこの中で自分は、史上初のラダーマッチをやり、クリス・ジェリコと対戦した。そして60分に及ぶ激闘の末でのフルタイムドロー、そして今日の試合と、未開の試合をたくさん見せてきた。これからもまだまだ進化し続ける」
--試合時間はトータルで64分50秒でした。歴史を作りました。これに関しては、どう振り返りますか?
ケニー「今の気持ち……というか、これまでもそうだったが、自分の中では60分以上の試合に自分が耐えられるかは、いくら体を鍛えても、どれだけ努力してもダメなんじゃないかと思っていた。でも60分以上、余裕でこなせるというところをしっかりと見せていかないといけない、オカダに見せなきゃいけないと思っていた。この試合では、それをしっかりできたと思っている。自分は余裕でそれができるということを、種を蒔き、周りに信じさせることができた。それはもちろん、相手がオカダだったからということもある。そして今、試合は終わったが、まだ終わってないような不思議な感覚だ。もしかしたら自分は最高じゃないかもしれない。試合はまだ終わってないかもしれない。でも、ここからまた一歩先に踏み出して、本当にしっかりとオカダを倒せる最高のレスラーになるために、これからも進んでいく」
--最後、花道にCody選手が姿を見せましたが、彼に伝えたいメッセージがあれば聞かせてください。
ケニー「Codyか……。もう君を憎むことには疲れてしまったよ。すべては終わりだ。君とのゴタゴタはもうどうでもいいことだ。君のことは尊敬している。みんなでハッピーになれればそれでいい。自分たちは一緒の方がより強くなれる。この場にCodyもいてくれたらよかったと思う。一つの木は枝葉を伸ばして広がっている。その枝葉というのは、今ここにいる3人だけでなく、仲間全員のことだ。Cody、今夜の打ち上げには君も招待するよ。招待状はいらないさ」
--飯伏選手はセコンドとしてケニー選手を見ていてどう感じましたか?
飯伏「すごいというほかなにも……。素晴らしいタッグパートナーだと改めて、ほんとに思いましたね」
--最後、タオルを握り締めてましたけど、投げ入れるという判断、選択肢はなかったですか?
飯伏「ケニーはそれが一番屈辱なことだと思うんで。今日はほんとに倒れるまで絶対に……(タオルを)投げるなと……」
--そのへんの思いは届きましたか?
ケニー「ここにいる3人は家族のように自分のことをよく知っていてくれている。いや、彼らはすでにファミリーだ。ここまで来るのに、セコンドに付いてくれた彼らがどのような決断をしようとも、自分が信頼できる人物を選んだつもりだった。唯一の後悔は、この試合が決まったときに最初からヤングバックスにもそばにいるように頼めばよかった」
マット「もういいよ」
ケニー「でも、そういうことがあって俺たちはさらに強くなれたんじゃないかと思う」
マット「いま、ここに一緒にいるんだから、過ぎたことはもういいよ」
--一本目を取られた時に、飯伏選手と何か話してましたけど、そこではどういう話をされて、どう気持ちを切り替えていったんですか?
ケニー「最初に一本目を取られた時、ストレスが襲ってきた。一本目を取ることが一番重要だと思っていたから。しかし一本目を取られて、自分の中では(この試合は)終わったなと感じた。そのあと二本連続でとらなきゃいけない。それにはどうすればいいか。そう考えてしまった。そこでイブシが『集中力を保つように、まだ試合は終わってないのだから冷静になって集中力をキープして闘うように』とアドバイスしてくれた。ヤングバックスの存在なくして、ここまで来ることはできなかった。この試合でも、そしてこの試合に向けた時間も、イブシのサポートがなければ、この結果には結びつかなかったと思う。つまり、自分は独りじゃない。このベルトを手に入れたという事実は、自分だけじゃなく、チームで得た勲章だと思う。自分自身は素晴らしいレスラーであるとは思っているが、もしかしたら最高じゃないかもしれない。でも、彼らがいたからこそ成し遂げることができた」
--日本に来るようになって10年。これで一つの目標を達成したと思うが、この10年間はあなたにとってどういう時間でしたか?
ケニー「旅というものは、始めるにあたって必ず目標を立てるものだと思う。そしてここまでの長い旅は、この目標を達成するためのものではあったけども、皮肉な言い方をすれば、いま獲得したものよりも、その旅路こそが何よりも大切で、その集大成のシンボルがこれ(ベルト)だったと思う。このベルトを獲得するまでの旅路、そこには自分のことを信頼してくれた大切な仲間たちがいて、そんな人たちに返せる一つのものだったと思う。64分か……この試合でも何か大切なことを得られたと思う。この試合に向けてのすべてのトレーニング、そこには食事制限などを含めていろんなものがあるけど、何よりも1度は失った友情を取り戻せたことこそがうれしいことで、自分にとってはいま得た見えないものの方がこのタイトルに値するもので、ベルトそのものがそのシンボルじゃないかと思っている。大切なものなので、誇りをもってこれからの人生を懸けてこのベルトを掲げていく」

※オカダは外道と辻に肩を借り、ノーコメントのまま控室に戻っていった。

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