• 2017.1.27
  • #Media
「オカダのことも新日本のことも、俺には全部見えてる!“丸裸”だ!!」“唯我独尊”鈴木みのるに直撃インタビュー!!


1月5日後楽園ホール、約2年ぶりに新日本プロレスに突如出現した“鈴木軍”のボス・鈴木みのる。2月5日(日)北海きたえーる大会では、いきなりオカダ・カズチカの持つIWGPヘビー級選手権に挑戦する。

ひさびさとなる公式インタビューでは、質問を続々拒否するなど、敵意むき出し。唯我独尊ぶりを存分に発揮した緊張感あふれる直撃インタビュー!!
 
■『戦国炎舞 -KIZNA- Presents Road to THE NEW BEGINNING in SAPPORO 〜復活!雪の札幌決戦〜』
2月5日(日)15:00〜北海道・北海道立総合体育センター 北海きたえーる
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※「ロイヤルシート」「アリーナA」「アリーナB」は完売となりました。

■そもそも「帰ってくる」ってなんなんだよ? 俺たちは“ココ”の人間じゃないし、どこにいようが俺たちの自由だ


――さて、鈴木選手。1.5後楽園で2年ぶりに新日本マットに帰還されたわけですが、あのときの心境は?

鈴木 はあ? 2年ぶりに帰還? ……その発想は、新日本プロレス側のヤツらから見た時間軸の話であって、俺たちにしてみれば「新しい場所に来た」っていう感覚しかないんだよ。

――そうでしたか。

鈴木 俺らからしたら、「さあ、次はあそこの宝を取りに行くか」って来ただけで、2年がどうこうっていうのは一切関係ない。

――自分たちにとって時間はどうでもいいことだ、と。

鈴木 と言うかさ、そもそも「帰ってくる」ってなんなんだよ? 俺たちは“ココ”の人間じゃないし、どこにいようが俺たちの自由だし。なんか「帰ってきてくれた」みたいに言うヤツが多いけど、その言葉だけでコッチは頭に来るね。

――その表現は適切ではないですか……。

鈴木 「何言ってんの?」って。「コッチはオマエたちが楽しんでいるものを壊しに来たんだぞ? おまえたちが大事にしているものを奪いに来たんだぞ?」って。何を上から目線で悠長なこと言ってんだって。

――しかし、1.5後楽園で鈴木軍が姿を現したとき、場内は多少ブーイングがあったものの、おおむね歓迎ムードでしたけど。
 
鈴木 べつにソイツらを楽しませるために、プロレスやってるわけじゃねーから。“欲しいもの”を手に入れるためにプロレスをやってるわけであって。俺にとって問題なのは、闘う相手が何を考えているかだけ。野次馬の声なんか俺には届かないよ。
 
――ちなみにこの2年、新日本の動きはご覧になってましたか? 情報は仕入れていたのかな、と。

鈴木 いや、べつに普通に観てたよ。

――あ、ご覧になってましたか。

鈴木 それは新日本にかぎらず。みんなのわかりやすい言葉で言えば、「アンテナを張ってた」と。どこに「宝があるかな~?」って観て回ってるからさ。

――そのアンテナに新日本が引っかかった、と。

鈴木 俺は「べつに新日本なんか観てねえ」なんて言わないよ。観ていて、いまの状況もすべて知ってるから来た。だからこそ、1月5日(後楽園ホール)なんだよ? 傷ついて、動けないオカダを狙うためにあの日を選んだんだ(ニヤリ)。

――ダメージの大きい1.4東京ドームの翌日をあえて選んだ、と。

鈴木 フフフ。もっと極端に言うと、あの瞬間、オカダが何を思ったのかすら知ってるよ? そして、一日あけて、アイツがどんな言葉を出すかもわかってた。「きっと、こう言うだろうな」って。

――オカダ選手は「やるんであればやる」と迎撃態勢を見せましたが、そこまで想定内だった、と。鈴木軍のいない2年で新日本も風景が変わったと思いますが、狙うのはオカダ選手になる?

鈴木 いや、アイツがベルト持ってるから。だから、べつにケニー(・オメガ)でもどっちでもよかった。

――たしかに1.5後楽園のリング上で、鈴木選手は「テメーらの宝、俺たちにすべてよこせ!」と、全方位に向けて宣戦布告しました。そして、頂点であるIWGPヘビーをターゲットにしたというか。

鈴木 はあ? いきなりかどうか、どのベルトを獲りにいくかどうかも、すべてはおまえら新日本側の人間の考え方であって、俺には関係ない(キッパリ)。

――……失礼しました。

鈴木 そして、いまから宣言しておくけど、俺らはどんな手を使っても持っていくよ? どんな手を使っても、誰がなんと言おうともな。

■俺はオカダの首を狙ってここに来たんだ。睨みにビビって、話をすりかえんじゃねーぞ?


――では、鈴木選手の目から観て、いまのオカダ選手はプロレスラーとしてどう映っていますか? 鈴木軍がいた2年前とは、また立ち位置が変わっていますが。

鈴木 まあ、人は立ち位置が変わると、心の選択肢が変わってくるし、選択の方法も変わってくる。だから、この2年間でどう変わったかというのを、しっかりマスコミが報道するおかげで、俺の中にすべてインプットはされている。

――2年前とは違った印象を持っていますか?

鈴木 そりゃあ違うだろ? 時間も経ってるんだから。その2年という時間、アイツが活躍すればするほど“丸裸”になるんだ。表に出れば出るほど、情報が増えていくからな。

――オカダ選手は1.5後楽園から一夜明けた会見で、「いまの僕は、なかなか強いですよ。アナタはあんな強いケニー・オメガ、倒せますか?」、「この2年間で新日本プロレスがどこまで来たかっていうのを、教えてやりたい」と発言しています。

鈴木 ククク!「話をはぐらかすなよ?」って。俺が狙っているのはオマエであって、ケニーがどうこうとか、2年がどうこうじゃないんだ。俺はオマエの首を狙ってここに来たんだ。睨みにビビって、話をすりかえんじゃねーぞ。

――さらに会見でオカダ選手は、「いつまで経っても鈴木みのるというレスラーは嫌い」と、辛辣な発言を残していますが、それについては?

鈴木 はあ? それについて? べつにアイツの意志も、ほかのヤツの意思も関係ない。

――「認めている部分もない」という言葉も……。

鈴木 (さえぎるように)どうでもいいよ。誰も認めなくてもいいし、俺らはただ実力行使するだけだ。そんな話、どうでもいい。

■いま、新日本という会社がしようとしていることを俺はすべて知ってる


――13年に鈴木軍とCHAOSの抗争が勃発し、同年の2.10広島で、鈴木選手はオカダ選手にシングルで勝利を収めました。その試合後、鈴木選手は「25歳のアイツはキラキラしてるかもしれないが、俺はもっとギラギラしていた」と発言しています。さらに言えば……。

鈴木 (さえぎるように)忘れた。

――……忘れましたか。

鈴木 そう、忘れた。昔のことは俺がしゃべるよりも、そうやって周りがしゃべってくれんだから、べつにいまさら俺が触れることでもないだろ。そんなのどうでもいいよ。

――……当時はオカダ選手に対して“若造”という表現をよく使っていたのですが。

鈴木 あの当時ね。言ったかも知れないけど、忘れた。あの当時を調べてみればわかる話であって、いまさらとやかく言わない。

――先ほど、「どんな手を使ってもベルトを獲る」と発言されていましたが、その後のビジョンはありますか?

鈴木 なんで、これから俺たちがしていくことを、先に新日本の内部の人間にしゃべらなきゃいけないんだ? おまえ公式だろ? イヤだ、しゃべりたくない(キッパリ)。

――…………。

鈴木 まあ、一つだけ言っといてやる。いま、新日本という会社がしようとしていることも俺はすべて知ってる。その中であのベルトが何を意味するかも知ってるし、世界へ発信してることも知ってる。まあ、一番の大きな目的はそこだから。

――新日本の世界進出に価値を見出している、と?

鈴木 それに俺は、IWGPのベルトに価値がないなんて、一言も言ってないからね。“宝”だって、言ってんじゃん。 

――いま、新日本ではその“宝”を放り投げているレスラーもいますが。

鈴木 フフフ。俺のマネしてるだけじゃないの? 俺が10年前にやっていたことのパクりだろ?

――たしかに鈴木選手は全日本プロレスで三冠ヘビー級のベルトを、手荒く扱っていました。内藤哲也選手はそのマネをしている、と。

鈴木 大事にしているものを投げると、カッコよく見えるんだよ(ニヤリ)。まあ、べつに揚げ足を取る気もないし、いいんじゃない? 「どうやって悪く見えるんだろ?」って試行錯誤したんだろうし。うしろから殴られたこともないようなヤツが、「いかに悪く見えるか」を必死で考えた結果なんだから。

■段階って、なんで必要? 俺は段階を必要としないから、2月5日なんだよ。


――今回のオカダ選手との王座戦は、新日本ではひさびさとなる“2月の札幌”が舞台となりますが、札幌という土地には何か思うものはありますか?

鈴木 べつに。どこで、どういうシチュエーションでやらせようっていうのは、おまえら新日本側の都合だから。でも、さっさとタイトルを組まざるをえない状況にしたのは俺の力だろ。 

――あと一部ファンの中には、「王座戦にたどり着くまでの段階を踏んでいない」という意見もありますが?

鈴木 段階? 段階って、なんで必要? この俺は段階を必要としないから、2月5日なんだよ。考えればわかるだろ?

――ここ数年、いきなりIWGPヘビーに挑戦できたのは14年5月のAJスタイルズのみなんですが、鈴木選手の中では当然のことだ、と?

鈴木 そうなるように仕向けたから。“ココ”の幹部が「こうすればこうなる」って考えてることも、申しわけないけど俺には全部見えてる。丸裸だ(ニヤリ)。

――この札幌では、KES(ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.)がIWGPタッグ王座、タイチ&TAKAみちのく選手組がIWGPジュニアタッグ王座に挑みますが、これらの試合を鈴木軍のボスとしてどうご覧になってますか?

鈴木 当然、思ってることはあるけど、しゃべりたくない(キッパリ)。

――……鈴木選手から見て、この2年で鈴木軍のメンバーも変わったという実
感はありますか?

鈴木 あったりなかったり。それは俺が感じることじゃなくて、観てるヤツらが感じることだから。俺が何か感じるかどうかなんて、どうでもいいんだ。俺が上がるために必要なものを用意して、そして上がるという事実が大事であって。「がんばったけどダメだったね。でも、内容はよかったよ」なんていう過程を大事にはしてない。だって、過程なんか1円にもならないから。

■他人の価値観なんかどうでもいい。誰が何を言おうがどうでもいい


――結果こそすべてだ、と。では、何か新日本のファンに対して、送りたいメッセージはありますか?

鈴木 ……はあ? なんで俺がそんなヤツらにメッセージを送んなきゃなんないんだ? このインタビューをしている時点で、時間の流れも、物の配置も、新日本側から見たものであって、それはすべて俺たちにとって都合のいいものではない。俺たちにとって気分のいいものではない。だから、さっきから言ってんだろ? 言葉にすれば「答えたくない」だ(ギロリ)。

――では、リング上の試合を観て、好きに感じろと?

鈴木 いや、べつに観なくてもいいよ。しょせん、いまの新日本を観てる最近のガキどもは、二重三重と囲われた塀の中で、「新日本は最強だ、新日本は最高だ」って言ってるだけだろ? おまえたち、自分の足で外に出たことないじゃねーか? どんな世界があるか、まったく知らないだろ? それは“ココ”のレスラーに対しても言えるけどな。

――新日本しか知らないだろう、と。

鈴木 世界は広いよ?(ニヤリ)。やっぱり、俺は旅して歩いてるからね、ズーッと。ホント、ズ~ッとだよ。もう少しで30年になるのか、俺が旅を始めて。広いよ、世界は。見たほうがいい。

――それを鈴木選手は身を持って知っていると。

鈴木 まあ、たしかに“ココ”でしか見えない景色もある。だけど、“ココ”の景色しか見たことないヤツは、与えられた情報だけで、よその国のこともすべて決めつけるんだろうな。その代表が“ココ”のファン、人生経験もないガキどもだ。自分の足で歩いたこともないようなガキが、どの口で俺に意見を言ってんだって。

――そういう新日本のファンの見方を変えてやるというような気持ちはありますか?

鈴木 いや、どうでもいい。

――…………。

鈴木 一つ言いたいのは、俺と鈴木軍には夢や希望もあれば、人への恨みや妬みもある。それを隠さずさらけ出すことが許されるのが、プロレスのリング上だ。俺らのプロレスのかたちを、とやかく言うヤツらもいるけど、「ちょっと待てよ」って思うね。

――というのは?

鈴木 それはおまえらの目から見てだろ? オマエらが応援してるヤツと何が違う? 見たことあるぞ、グーパンチで試合の流れを変える昭和のスーパースターとかよ。

――それも反則じゃないかということですね。

鈴木 だから、やってることは一緒なんだよ。殺されそうになったから殺してやった、それを正当防衛だという。ホントか? 正当防衛だろうがやってることは人殺し、同じだよ。見る角度や方向が違うだけであって。

――試合でやっていることは同じだ、と。

鈴木 だから、他人の価値観なんかどうでもいい。誰が何を言おうがどうでもいい。いま、俺に必要なのは、そこに存在しているIWGPヘビーだ。獲ったら何が起こるかも知っているし、獲るために俺は来ている。それだけだ。

■『戦国炎舞 -KIZNA- Presents Road to THE NEW BEGINNING in SAPPORO 〜復活!雪の札幌決戦〜』
2月5日(日)15:00〜北海道・北海道立総合体育センター 北海きたえーる
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※「ロイヤルシート」「アリーナA」「アリーナB」は完売となりました。


■『戦国炎舞 -KIZNA- Presents Road to THE NEW BEGINNING』

1月27日(金)18:30〜 東京・後楽園ホール
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1月29日(日)16:00〜 岩手・雫石総合運動公園体育館
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※「特別リングサイド」「2階指定席」が残り僅かとなりました。

1月31日(火)19:00~ 宮城・夢メッセみやぎ
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2月1日(水)18:30〜 青森・青森県武道館
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2月2日(木)18:30〜 秋田・秋田県立体育館
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■『戦国炎舞 -KIZNA- Presents Road to THE NEW BEGINNING』
2月7日(火)18:30~東京・後楽園ホール
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2月8日(水)19:00〜 栃木・ニューサンピア栃木
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※「指定席B」は完売となりました。
※「特別リングサイド」「指定席A」は残り僅かとなりました。「指定席B」が完売となったため、急遽当日のみ「立見券」(4,500円)の販売が決定致しました。

2月9日(木)18:30〜 長野・長野運動公園総合体育館
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■『戦国炎舞 -KIZNA- Presents Road to THE NEW BEGINNING in OSAKA』
2月11日(土)17:00〜 大阪・大阪府立体育会館(エディオンアリーナ大阪)
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※※前売券は全席種が完売となりましたため、「2F指定席A」(ビジョン見切れ席)を1月27日(金)より「ジーストア大阪」にて販売いたします。
若干枚数となりますので、こちらが売り切れとなりますと当日券の発売はございません。
予めご了承いただけますようお願い申し上げます。

■ジーストア大阪(店頭販売のみ11:00~20:00)
住所:大阪府大阪市中央区難波千日前7-7
TEL:06-6630-7655

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