• 2022.8.22
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【9月25日(日)神戸ワールド大会の全カードが決定!】メインは、“USヘビー級王座戦”オスプレイvsフィンレー! セミは、“NEVER王座戦”アンダーソンvs棚橋!“IWGPジュニアタッグ戦”TJP&アキラに田口&ワトが挑戦!! 

9月シリーズ『バーニング・スピリット』最終戦、9月25日(日) 16時~の兵庫・神戸ワールド記念ホール大会の全カードが決定。注目の3大タイトルマッチが実現する

『バーニング・スピリット』 
9月25日(日) 14:30開場 16:00試合開始
兵庫・神戸ワールド記念ホール <シリーズ最終戦>
★チケット情報はコチラ

■メインは、急上昇中のフィンレーがオスプレイのUSヘビー級王座に挑戦!

メイン(第9試合)ではデビッド・フィンレーがウィル・オスプレイの保持するIWGP USヘビーに挑戦。

今年に入り、波乱が続出しているUSヘビー戦線。6.12大阪城では王者ジュース・ロビンソンがオスプレイ、そしてSANADAを相手に3WAYマッチでの防衛戦を敢行する予定だったが、ジュースが急性虫垂炎のため欠場に。急遽行なわれた新王座決定戦で、オスプレイがSANADAを下しUSヘビー初戴冠を果たした。

だが、ジュースは会社からUSヘビーのベルト返還を求められるも拒否し、『G1』に“自称王者”としてベルトを携え登場。しかし、そのジュースをフィンレーが7.26後楽園のDブロック公式戦で下すと共に、USヘビーのベルトを奪い取った。

続いてフィンレーは、8.2浜松のDブロック公式戦でオスプレイを撃破。そして、オスプレイに対し「オマエがいつどこでベルトの防衛戦をしようが構わないが、挑戦者はこの俺だ! それまでオマエがこのベルトを見るたびに、俺のベルトだってことを思い出してもらいたい」とアピールし、ベルトを“持ち主”の元に戻した。

その後、オスプレイは8.14長野でジュースの襲撃を受けて再びUSヘビーを強奪されるも、8.16日本武道館のDブロック公式戦でジュースに激勝。落とし前をつけてベルトを奪還し、ファイナルトーナメント進出を果たす。

だが、オスプレイは準決勝で内藤哲也に勝利するも、決勝でオカダ・カズチカに死闘の末に惜敗。すると、試合直後のバックステージにフィンレーが登場し、「残念な敗戦だったな。いい勝負だったよ」と労いつつ、「俺はオマエのUSヘビー級王座がほしい」と、あらためて宣戦布告。

これに対し、オスプレイは「ふざけてんのか、このタイミングでそんなことを言うか? 俺の今日の試合、すべてを台なしにしやがったな!」と激昂するが、フィンレーは「オマエは早くこの負けを乗り越えて、残念パーティーも終わらせて、次の試合の準備をするんだ!」と押し切った。

今年の『G1』でめざましい活躍を見せたフィンレーが、その勢いを駆ってUSヘビー初戴冠を成し遂げるか? それともオスプレイが『G1』公式戦の雪辱を果たし、ベルトを死守するか? ハイレベルなテクニックを持つ両雄、白熱の攻防が繰り広げられるのは間違いない。

■セミでは、棚橋弘至が“NEVER無差別級王者”カール・アンダーソンの牙城に挑む!

セミ(第8試合)では棚橋弘至が、NEVER無差別級王者のカール・アンダーソンの牙城に挑む。

棚橋は今年の『G1』では勝ち点6で3位タイの戦績に終わるも、勝ち点8の内藤哲也とザック・セイバーJr.からそれぞれ白星をゲットし、逸材健在を見せつけた。そして最終戦の8.18日本武道館では、フィンレーとのタッグで“THE GOOD BROTHERS”カール・アンダーソン&ドク・ギャローズ組と対戦。

終盤、棚橋はピンチに陥るも、矢野通が姿を現しギャローズに水を噴射して挑発。すると怒ったギャローズは矢野をバックステージまで追いかけてしまい、アンダーソンが孤立する事態に。そこから棚橋&フィンレーは一気にたたみかけ、最後は棚橋がスリングブレイドからのハイフライフローで勝利を収めた。

その試合後、棚橋は腰にベルトを巻くポーズでアンダーソンを挑発。そしてバックステージで「あの2人が新日本を去って5~6年。その期間というのは新世代が台頭して、怪我にも苦しんで、悔しい時間だった。でも、彼らの中の時間はそれ以前で止まっている。ということは、俺は彼らの知ってる棚橋でありたい、絶対にガッカリさせたくない」とプライドをのぞかせ、「アンダーソンが持っているベルト……、行こうか」とNEVER挑戦をアピールした。一方のアンダーソンも「このNEVERのベルトに挑戦したいのか? いつでもどこでもいいぞ。俺は受けて立つ」と迎撃の構えを見せた。

棚橋とアンダーソンはこれまでIWGPヘビーや『G1』公式戦など、さまざまな舞台で激闘を展開。アンダーソンといえば試合巧者として知られるが、そのテクニックは棚橋をして「あんなレスラーになりたい」と言わしめるほど。ひさびさの対決となるが、観る者をうならせる技術戦となるのか、それともBULLET CLUBの介入があるのか。最後まで一瞬たりとも見逃せない王座戦だ。

■第7試合は、田口&ワト組とTJP&アキラのIWGPジュニアタッグ王座戦!

第7試合では前IWGPジュニアタッグ王者の“6or9”田口隆祐&マスター・ワトが、現王者であるUNITED EMPIREのTJP&フランシスコ・アキラ組とのリマッチに臨む。
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両チームは6.3日本武道館で対戦し、ノンタイトルながらTJPが田口からピノイストレッチでギブアップ勝ち。その結果を踏まえ、6.20後楽園でIWGPジュニアタッグ王座を懸けて再戦が組まれるが、最後はUNITED EMPIREタッグがザ・リーニングタワーでワトを沈め、王座初戴冠を果たした。

その後、8.20六本木で6or9はワトが棚橋、田口が矢野と組み、タッグパートナー対決を敢行。戦いを通して互いのスキルを確かめあうと、試合後にワトが「俺はもう一度、IWGPジュニアタッグ王者に輝きたいです。田口さん、取り返しにいきませんか?」とアピールし、田口も「オレたちは6転び9起きだ! 6回転んでも9回立ち上がるんだよ。やっちゃるか!」と呼応した。

共に海千山千のベテラン&血気盛んな次世代ジュニア戦士のタッグという共通点を持つ王者組と挑戦者組。連敗を喫している6or9としては正念場となるが、EMPIREタッグのチームプレーをどう打ち崩すのか? 
    
■第6試合は、タマとジェイがIWGP世界ヘビーの最終前哨戦!

第6試合では10.10両国のIWGP世界ヘビー級王座戦の最終前哨戦として、挑戦者のタマ・トンガがKUSHIDA、王者ジェイ・ホワイトがIWGPジュニアヘビー級王者の石森太二とタッグを結成して激突する。

G・O・DのBULLET CLUB追放劇から遺恨抗争を繰り広げているタマとジェイは、8.16日本武道館の『G1』Bブロック公式戦で直接対決。タマが激勝を収めると共に、ファイナルトーナメント進出を果たした。

8.17日本武道館の準決勝でオカダに敗れたタマは、8.18日本武道館ではKUSHIDAと組み、ジェイ&石森組と対戦。KUSHIDAが技アリのスモールパッケージホールドで石森から勝利すると、その試合後にタマはIWGP世界ヘビーのベルトを掲げ、ジェイに宣戦布告した。

今シリーズ、タマとジェイは9.18別府から参戦し、王座戦に向けて連日タッグでしのぎを削るが、その最終前哨戦で熱く火花を散らすのは必至。IWGPジュニアヘビー挑戦をアピールするKUSHIDAを挑戦者としてふさわしいか、“査定中”の石森としても8.18日本武道館のピンフォール負けのリベンジを果たしたいところ。因縁が交差するヘビー&ジュニアのタッグマッチを制するのは?

■第5試合は、オカダとJONAHが10.10両国に向け最後の前哨6人タッグ!

第5試合では10.10両国でスペシャルシングルマッチを行なうオカダ・カズチカとJONAHが、6人タッグで最終前哨戦。オカダは真壁刀義&本間朋晃のG.B.Hタッグ、JONAHはTMDKのシェイン・ヘイスト&バッド・デュード・ティトとトリオを結成して対峙する。

『G1』二連覇を達成し、来年1.4東京ドームでのIWGP世界ヘビー級王座戦出場が決定したオカダとしては、『G1』公式戦で唯一黒星を喫したJONAHに雪辱を果たすべく、この最終前哨戦で勢いをつけたいところ。ベテランのG.B.Hと共に、『NJPW STRONG』を席巻するTMDKの突破を狙う。

■第4試合は、内藤&SANADAとザック&タイチの因縁タッグ対決!

第4試合は内藤哲也&SANADAのL・I・Jタッグと、鈴木軍の“デンジャラス・テッカーズ”ザック・セイバーJr.&タイチによる因縁のタッグ対決。

8.16日本武道館の『G1』Cブロック公式戦で、内藤はザックから丸め込みで秒殺勝利。ファイナルトーナメント進出を阻まれたザックは怒りを爆発させ、もともと因縁関係にある両者の遺恨は、さらに深まった。また、好敵手同士のSANADAとタイチは7.24大田のBブロック公式戦で対戦し、SANADAが勝利をスコアしている。

昨年、IWGPタッグ王座を巡りハイクオリティなせめぎ合いを繰り広げた両チームによるひさびさの対決。ここから新たな戦いの展開が生まれそうだ。

■第3試合は、コブ&オーカーンとファレ&オーエンズが遺恨マッチ!

第3試合はUNITED EMPIREのジェフ・コブ&グレート-O-カーンと、BULLET CLUBのバッドラック・ファレ&チェーズ・オーエンズが激突。

両チームは今年、IWGPタッグを巡り抗争を展開。ファレ&オーエンズは5.1福岡でコブ&オーカーン、後藤洋央紀&YOSHI-HASHIとのIWGPタッグ3WAYマッチを制し王座初戴冠を成し遂げるも、6.12大阪城の直接対決でコブ&オーカーンが王座奪還に成功。

しかし、コブ&オーカーンは6.26シカゴのIWGPタッグ3WAY戦で、FTR(ダックス・ハーウッド&キャッシュ・ウィーラー)に敗れ二週間天下に終わってしまう。その後、8.18日本武道館でファレ&オーエンズはコブ&オーカーンに詰め寄り、「あのベルトは俺たちがもらってやる」(オーエンズ)と、ベルト奪還に乗り出すことを宣言。すると、前王者組も「だったら、勝った方があのベルトを取るってことでどうだ?」(コブ)と応戦した。

今大会で勝利を収め、IWGPタッグの次期チャレンジャーに正式に名乗りを上げるのいったいどっちのチームだ?

■第2試合では、怒りのギャローズが矢野とシングルマッチ!

第2試合では矢野通が“THE GOOD BROTHERS”のドク・ギャローズと激突。

両者は6.12日本武道館で対戦し、矢野がギャローズに怯えつつも、急所蹴りからの丸め込みでまんまと勝利。この結果にギャローズは怒りをあらわにした。

その後、矢野は8.17日本武道館の8人タッグで、またも急所攻撃からの丸め込みでギャローズを料理。さらに翌日の8.18日本武道館では、アンダーソンと組んで棚橋&フィンレー組と対戦中のギャローズに対し、矢野はペットボトルの水を噴射して妨害。ギャローズは試合放ったらかしでバックステージまで矢野を追いかけるも捕獲に失敗し、怒りを増幅させた。

徹底的にコケにされたギャローズが今回、ゴングと同時に猛然と襲いかかってくるのは間違いない。だが、相手は一筋縄ではいかない策士・矢野。予測不可能な戦いが繰り広げられそうだ。

■オープニングは、L・I・JvsBULLET CLUBの6人タッグ!

オープニングマッチはL・I・JとBULLET CLUBによる6人タッグ、鷹木信悟&高橋ヒロム&BUSHIvsエル・ファンタズモ&KENTA&ヒクレオ。

鷹木は8.16日本武道館の『G1』Dブロック公式戦、さらに8.18日本武道館のタッグマッチと、ファンタズモに連続でピンフォール負け。「次のターゲットはエル・ファンタズモだ!  俺をこんなにバカにしたことを後悔させてやる!」と息巻く鷹木と、クセ者・ファンタズモの攻防に注目が集まる。さらにひさびさの来日を果たすヒクレオの暴れっぷりも気になるところだ。

『バーニング・スピリット』      
9月2日(金) 17:00開場 18:30試合開始     
神奈川・横浜武道館
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9月3日(土) 15:30開場 17:00試合開始     
愛知・名古屋国際会議場イベントホール
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9月5日(月) 17:30開場 18:30試合開始     
東京・後楽園ホール
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※9月5日(月)&6日(火)東京・後楽園ホール大会は「声出し応援可」で開催

9月6日(火) 17:30開場 18:30試合開始     
東京・後楽園ホール
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※9月5日(月)&6日(火)東京・後楽園ホール大会は「声出し応援可」で開催

9月7日(水) 17:30開場 18:30試合開始     
茨城・リリーアリーナMITO(水戸市民体育館)    
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9月9日(金) 17:30開場 18:30試合開始     
静岡・ふじさんめっせ
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9月10日(土) 17:30開場 18:30試合開始   
群馬・Gメッセ群馬
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9月11日(日) 14:30開場 16:00試合開始   
千葉・東金アリーナ
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9月13日(火) 17:30開場 18:30試合開始   
大阪・東和薬品RACTABドーム サブアリーナ(大阪府立門真スポーツセンター)                       
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9月15日(木) 17:30開場 18:30試合開始   
山口・キリンビバレッジ周南総合スポーツセンター
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9月17日(土) 13:30開場 15:00試合開始   
鹿児島・いちき串木野市総合体育館
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9月18日(日) 16:00開場 17:00試合開始   
大分・別府ビーコンプラザ
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9月19日(月・祝) 15:00開場 16:00開始
福岡・福岡アイランドシティフォーラム 
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9月16日(金)&20日(火)福岡大会の開催日時・会場変更のお知らせ

9月21日(水) 17:30開場 18:30試合開始
熊本・グランメッセ熊本
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9月23日(金・祝) 16:00開場 17:00試合開始
香川・高松市総合体育館・第1競技場
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9月25日(日) 14:30開場 16:00試合開始
兵庫・神戸ワールド記念ホール <シリーズ最終戦>
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