• 2022.5.24
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【無料公開】「『ヒロムはいいよ』って思われる状況で、俺はあえて優勝したい」『SUPER Jr.』3連覇、4度目の優勝を狙う高橋ヒロム選手が“全公式戦”を語る(後編)!!

前代未聞の『SUPER Jr.』3連覇、そして4度目の優勝を目標に掲げる前年度覇者・高橋ヒロム選手に電話インタビュー!

現在開催中の公式戦(後編)の対戦相手について言及!

トップ写真提供/高橋ヒロム選手

■前々から、あの姿こそがSHOの本性だと思ってるし、もともとああいう性格。「悪いことをするぞ!」っていう頭が常にあるので、俺はその一瞬のスキをつきたいなと

――5月26日(木)後楽園は現NEVER無差別級6人タッグ王者のSHO選手との対決です。昨年の『SUPER Jr.』公式戦で対戦した際には、悪のかぎりを尽くしたSHO選手の前に無念の敗北を喫していますね。

ヒロム その前年、SHOがHOUSE OF TORTUREに入る前の『SUPER Jr.』でも俺は負けてるんですよね。『SUPER Jr.』ではアイツに分が悪いというか。今年の『NEW JAPAN CUP』では勝ったんですけど。

――3.7大田の1回戦で、SHO選手のショックアローを強引に丸め込んで勝利されましたね。ただ、SHO選手はH.O.Tとしてダーティーファイトにさらに磨きをかけているというか。

ヒロム 悪いことを迷いなくやってるなっていうのは感じますよ。でも、俺は前々から、あの姿こそがSHOの本性だと思ってるし、もともとああいう性格ですから。

――ファンからすると、以前のSHO選手は絵に書いたような好青年ですが、本当は違うと?

ヒロム 俺は彼がヤングライオン時代に、プロ入り前の“ヤンチャだった頃”の話を聞いてるんで。その悪さばっかりしてた昔の本来の姿が、いま出てきてるだけでしょうね。ただ、SHOは「悪いことをするぞ!」っていう頭が常にあるので、俺はその一瞬のスキをつきたいなと。絶対にそこにスキは生まれるので。

■(ゼインは)オスプレイやファンタズモよりデカいんで。それでピョンピョン飛びまくる選手なので、楽しみにしつつも厄介な相手だと思ってます

――その次は5月28日(土)幕張で『SUPER Jr.』初出場のアレックス・ゼイン選手と対峙します。こちらは『NJPW STRONG』への出場経験を持つ身長186cmの大型のハイフライヤーとなります。

ヒロム たしか去年、俺のプロレス好きの友だちに「アレックス・ゼインって知ってる?」って聞かれたことがあるんですよ。そのときは知らなかったんですけど、「スゲー選手なんだよ!」っていうのを聞いて、映像を観たんですよね。

――実際に動きを観た印象は?

ヒロム いや、「これは恐ろしい選手だな」って思いましたし、出場選手の発表のときに「あっ、来るんだ!」ってちょっと驚きました。いつかやってみたいと思ってたんで、同じブロックになったのがうれしかったですし、ちょっと興奮してます。

――同じジュニアでこれだけ長身の選手と対戦したこともないのでは?

ヒロム そうですね、オスプレイやファンタズモよりデカいんで。それでピョンピョン飛びまくる選手なので、楽しみにしつつも厄介な相手だと思ってます。彼を知らない日本のファンも、その初戦を観て「とんでもないレスラーだ!」って思うんじゃないですかね。

■もはや一人の強豪外国人ですよ。「絶対に爪痕を残してやる!」っていう気持ちが強くて、とくにコナーズは気の抜けない相手だと思ってます

――続いて5月29日(土)大田区はクラーク・コナーズ戦です。LA DOJOのキャプテンであるコナーズ選手は今回が約3年ぶりの来日となります。激情型のファイターなのでヒロム選手とスイングしそうなイメージもありますが、いかがですか?

ヒロム まあ、ガンガンやり合う試合になるのかどうかはわからないですけど、最近のコナーズはずいぶん垢抜けたなって思いました。長髪で筋骨隆々で、単純にカッコよくなったなと。

――ヤングライオンのイメージからはすっかり脱却しましたよね。

ヒロム もはや一人の強豪外国人ですよ。自分に自信を持ってるのがすごく伝わってきます。外国人選手ってただでさえ力がすごいですけど、コナーズは相当鍛え込んでるでしょうし、パワーじゃ到底敵わないと思うので、そこはこっちの経験を見せたいですね。

――これまで培ってきたもので勝負すると。

ヒロム あと、コナーズのSNSを見ると『SUPER Jr.』に向けてかなり気合いの入った動画を上げていて。やっぱり、気合いの入った人間は怖いですよ。「絶対に爪痕を残してやる!」っていう気持ちが強くて。今回、とくに初出場の外国人選手が多いですけど、そういう部分が怖いですし、とくにコナーズは気の抜けない相手だと思ってます。

■(石森さんと)一つ一つを自分と比較すると、勝てるところがないんですよ。そうなると、高橋ヒロムにあるのは意地だけなので

――そして5月31日(火)富山では最終公式戦として、現IWGPジュニアヘビー級王者の石森太二選手と対戦します。これまで数々の大舞台でしのぎを削ってきた相手と、また重大な局面で対峙するというか。

ヒロム 「最後が石森太二かあ」って感じですね。

――今回の『SUPER Jr.』は強豪揃いですし、最後まで星の潰し合いとなるのが予測されます。その中で最後の相手が石森選手というのは、やはり構える部分はありますか?

ヒロム 俺は正直、最終公式戦を迎える前に優勝決定戦進出を決めておきたいですね。「この試合で勝ったほうが~」みたいな感じにはしたくないなと。そのくらい、嫌な相手ですよ、いまのチャンピオンですから。直近だと俺は去年の『SUPER Jr.』公式戦で、石森さんに負けてますし。

――いまの石森選手はもともと持っている安定感に加え、『SUPER Jr.』目前にベルトを奪取し勢いもあるというか。

ヒロム 十分、ベルトを持ったまま優勝できる実力がある選手ですよ。

――ちなみに石森選手は2018年に一度だけ優勝決定戦に進出し、そのときの相手がヒロム選手だったんですよね。

ヒロム 最近、その試合を『新日本プロレスワールド』でひさしぶりに観ましたけど、二人ともあのときとはまったく違いますから。今回もお互い、まったく引かない試合になると思ってます。

――石森選手といえばパワー・スピード・テクニックを兼ね揃えたオールラウンダーですが、その中でもヒロム選手が警戒する部分は?

ヒロム いやもう、全部ですよ(苦笑)。どれを警戒とかないですもん。その感覚はオスプレイに対してのものと似てるかもしれないです。一つ一つを自分と比較すると、勝てるところがないんですよ。そうなると、高橋ヒロムにあるのは意地だけなので。

――その意地でこれまで勝利をつかんできたと。

ヒロム 結局そこなんですよ、最後に頼るのって。『SUPER Jr.』はとくにそうだと思うんですよね。最後の最後はパワーとかスピードとかテクニックとか、オマケでしかなくなってきちゃうというか。最後のほうがみんな疲れきってますし、誰一人まともな状況で戦ってないんですよ。その中でどう生き残るか、最後はもう意地しかないので。

――今回は日程的にも厳しいスケジュールとなりますね。

ヒロム スケジュールを見たときに「これはヤバいぞ!」って思いました。「これは考えて戦わないと」って。

――リーグ戦のときは、やはり1試合に全力投球というよりは、全試合をトータルで考えますか?

ヒロム トータルで考えたほうが間違いはないんですけど、いざリングに上がると結局関係なくなっちゃうんですよ(苦笑)。事前に緻密に作戦を考えたりしても、試合になったら感情優先というか。だから勝っても負けても、いつも思いますもん。「ウワッ、ガッツリやりすぎた!」とか「しまった! 作戦と違う感じになっちゃった!」って(苦笑)。

――そのガッツリを重ねて、最終公式戦で石森選手と向かい合うのはたしかにキツいですよね(苦笑)。

ヒロム ただ、うまい具合にいけば、石森さんとやるときには“ハイ”になってる可能性があるので。

――ランナーズハイのような状態ですか?

ヒロム はい、“スーパージュニアズ・ハイ”になってるかもしれない。ハイになったヒロムは強いですよ(ニヤリ)。早めにハイになりすぎると、ちょっと後半落ちちゃうかもしれないので、アレックス・ゼインあたりからハイになりたいですね。

――公式戦の追い込みというか、7戦目あたりからハイに突入したいと。

ヒロム そうすると疲れ知らずになって無敵モードになるというか、ドーパミンも出っぱなしなんで(笑)。その状態だと、逆にオフにならないでくれってなりますし。

■(TJP)SNSで「いつか戦おうぜ」みたいなやりとりもしてたので、そのいつかが実現するのかどうか、ちょっと楽しみですね

――オフだと緊張が途切れてしまう可能性が出てくるわけですね。ここまで各公式戦について伺いましたが、対抗のBブロックから優勝決定戦に上がってきそうな選手についてはいかがでしょうか?

ヒロム BもAに負けず劣らず、キャラが濃いですよね。その中で俺がやりたいのがTJPなんですけど。

――昨年9月にUNITED EMPIRE入りしたTJP選手ですね。元WWEクルーザー級王者の実力者ですが、新日本マットではまだ大きな実績は残していないので、ちょっと意外に聞こえるというか。

ヒロム でも、俺は個人的にずっとTJPと試合がしたくて。まさか彼がUNITED EMPIREに入るなんて思わなかったですけど。

――これまでTJPと対戦経験はありますか?

ヒロム シングルはないですけど、俺がヤングライオン時代にタッグで当たったことはあるんですよ。それこそTJPが前に一度だけ『SUPER Jr.』に参戦した頃に。

――いまから11年前の2011年ですね。

ヒロム その頃から技術はすごかったですし、TJPがWWEに上がってた頃も注目してました。彼の入場シーンも好きで。その後、俺とSNSで「いつか戦おうぜ」みたいなやりとりもしてたので、そのいつかが実現するのかどうか、ちょっと楽しみですね。

――もともと、TJP選手はロッキー・ロメロ選手らと00年代前半、当時のLA道場でトレーニングを積んだ経験を持ち、新日本と縁のある選手なんですよね。

ヒロム 長いキャリアで身につけたあのテクニックに、俺は惑わされたいなって思ってますから(笑)。

――惑わされたくないではなく、惑わされたいですか(笑)。

ヒロム 高橋ヒロムは“ドS”であり、“ドM”の部分も持ってるので、やられたいって願望があるんですよね。その上でブチのめしたいっていうか。

――TJP選手は3年前の『SUPER Jr. TAG LEAGUE』にコナーズ選手とのタッグで出場していますが、当時ヒロム選手は首のケガで長期欠場中でした。今回、11年ぶりに当たるとしたら、その舞台は『SUPER Jr.』の優勝決定戦になります。

ヒロム 当たってみたいですけどね。ただ、こういうリーグ戦になると、過去に経験が多い選手のほうが有利にはなると思うので。

――前IWGPジュニアヘビー級王者であり、2年前の『SUPER Jr.』でヒロム選手と死闘を繰り広げたエル・デスペラード選手はいかがですか?

ヒロム デスペラードはベルトを落としたとはいえ、いま勢いをすごく感じますし、彼の好きなようにやってるなって印象ですかね。もちろん、最後まで上がってきてもおかしくないと思います。

■「3連覇! 4度目の優勝!!」って。これを達成することで、アンチヒロムにも「ヒロムってスゲーな!」って、ちょっと思わせたいです

――BブロックにはBUSHI選手も出場されますが、同門としていかがですか? 

ヒロム う~ん、BUSHIさんですか……。ここ2年は『SUPER Jr.』の公式戦で同門対決をやって俺が勝ってるんですよね。まあ、今回の『SUPER Jr.』をBUSHIさんがどう考えてるか、じゃないですかね。

――BUSHI選手は過去にIWGPジュニアヘビーのベルトを戴冠していますが、『SUPER Jr.』は優勝決定戦に進出したことがありません。内藤哲也選手は毎年この時期になると「ギラギラしたBUSHIが観たい」と発破をかけていて。

ヒロム でも、たとえBUSHIさんがギラギラして俺より目立とうとしても、俺はさらにその上をいきますよ。俺は究極の目立ちたがり屋なんで、そこはいくら同じユニットの仲間だろうと譲れないです。

――優勝決定戦で同門対決を実現させたいという気持ちは?

ヒロム それはまったくないですね。そのとき、一番強い選手が上がるべきだという気持ちがあるので。ただ、「もう、ヒロムはいいよ、優勝しないでくれ」って思ってるプロレスファンもいるとは思います。

――今回、ヒロム選手にとっては『SUPER Jr.』史上初の3連覇、さらに4度目の優勝が懸かっていますが、ファンの中にはそういう感情を持ってる人もいるんじゃないかと?

ヒロム はい。でも、そう思われるほうが、逆に俺は気持ちいいなくらいに思ってるんで。これは俺のドMの部分ですけど(笑)。この「ヒロムはいいよ」って思われる状況で、俺はあえて優勝したいなって、ものすごく思いますね。

――歴史の証人というか、前人未到の記録達成を目撃したいというファンも当然いると思います。

ヒロム もちろん、高橋ヒロムを応援してくれているファンはありがたいですし、今回は記憶っていうところにこだわりたいなって思ってます。ただ、あまりこういうことを言いすぎると、俺はやらかしてしまう部分があるというか、IWGPジュニアヘビーを獲るたび、「最多防衛する!」と言いながら1~2回で落としてしまっているので。

――有言実行できていないと。

ヒロム だから、言いすぎないようにしようと思うんですけど……、やっぱり言いたいんですよね。「3連覇! 4度目の優勝!!」って。これを達成することで、アンチヒロムにも「ヒロムってスゲーな!」って、ちょっと思わせたいです。

■スゲー20選手が揃ったので、できれば自分の目で熱い戦いを直接観て、耳でその音を聞いてほしいです!

――今年、ヒロム選手は『NEW JAPAN CUP』のときに「優勝したらデスペラードのIWGPジュニアヘビーに挑戦する」と宣言しました。IWGP世界ヘビーではなくジュニアヘビーというところにジュニアへの強いこだわりを感じますが、今回の『SUPER Jr.』で優勝した場合は、当然ジュニアヘビーのベルトを照準に?

ヒロム そうですね、しかも同じブロックに石森さんもいるので。そういう意味でも、やっぱり最終公式戦で石森さんに勝たないとダメだと思います。勝った上で優勝し、挑戦をアピールしないと。

――6.3武道館の最終決戦に向けて闘志が伝わってきます。

ヒロム しかも優勝決定戦の立会人は藤波辰爾さんですから。ジュニアヘビーの第一人者である藤波さんに、いまのジュニアの戦いというものを、俺が見せたいですね。藤波さんがいなければ、新日本にジュニアというジャンルが生まれなかったかもしれない。そのくらい大きな存在だと思うので。

――たしかに1978年にWWWFジュニアヘビー級王者として凱旋帰国を果たした藤波選手が、ジュニアというジャンルを開拓しました。ヒロム選手は5月12日のドラディションの後楽園ホール大会で藤波選手と鷹木信悟選手とトリオを組む予定でしたが、残念ながら藤波選手の新型コロナ感染により流れてしまいました。

ヒロム そのときに自分の気持ちというものを、藤波さんにお伝えできればと思ってたんですけどね。でも、こうなると自分は藤波さんと組む運命ではなかったというか、逆に戦ったほうがおもしろいんじゃないかなと思ってしまいました。藤波辰爾vs高橋ヒロムというシングルを。

――もし、この50周年にヒロム選手と藤波選手のカードが実現したら、ジュニアの歴史をつなぐ意味でも意義深いものですし、プロレスファンの注目度も高いと思います。では、最後にヒロム選手の『SUPER Jr.』での活躍に期待するファンに向けて、メッセージをいただければ。

ヒロム 俺は3連覇と4度目の優勝、それしか狙ってないです。あと、まだ会場で声は出せないですし、大会自体は『新日本プロレスワールド』で配信されますけど、俺は「ぜひ会場に来てください」と言いたいですね。スゲー20選手が揃ったので、できれば自分の目で熱い戦いを直接観て、耳でその音を聞いてほしいです!

『BEST OF THE SUPER Jr.29』
5月24日(火) 17:30開場 18:30試合開始   
東京・後楽園ホール          
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5月25日(水) 17:30開場 18:30試合開始   
東京・後楽園ホール          
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5月26日(木) 17:30開場 18:30試合開始   
東京・後楽園ホール          
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5月28日(土) 17:00開場 18:00試合開始   
千葉・幕張メッセ 国際展示場・3ホール          
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5月29日(日) 17:30開場 18:30試合開始   
東京・大田区総合体育館   
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※「アリーナ席」「1FスタンドA」は残りわずかとなりました。
※「アリーナ席」は「ローソンチケット」「チケットぴあ」「イープラス」は予定数終了。
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5月31日(火) 17:30開場 18:30試合開始
富山・富山産業展示館・テクノホール西館        
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※「ロイヤルシート」は完売となりました。

6月3日(金) 16:30開場 18:00試合開始    
東京・日本武道館 <優勝決定戦>  
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