• 2022.4.10
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【5月1日(日)福岡ドーム大会の全カードが決定!】メインは“IWGP世界ヘビー戦”オカダvs内藤!“USヘビー級王座決定戦”棚橋vsオスプレイ! デスペラードvs石森! EVILvsタマ! IWGPタッグ3WAY、IWGPジュニアタッグ戦も実現!!


 
4.9両国国技館大会の結果を受けて、21年ぶりに開催される『WRESTLING DONTAKU 2022』5月1日(日)17時~福岡PayPayドーム大会の全カードが決定した。

 ■『WRESTLING DONTAKU 2022』
2022年5月1日(日)  15:00開場17:00試合開始
福岡・福岡PayPayドーム
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■メインで、オカダvs内藤が新日本の至宝を懸けて今年3度目の対決!

メインイベント(第8試合)ではIWGP世界ヘビー級王者のオカダ・カズチカが、4度目の防衛戦として内藤哲也を迎撃。

オカダは4.9両国で『NEW JAPAN CUP 2022』覇者のザック・セイバーJr.を迎撃。サブミッションを軸とした猛攻に追い込まれるも、ザックが『NJC』優勝を飾ったセイバードライバー(ユー・スピン・ミー・ラウンド・テクノ・リミックス)を開脚式ツームストンパイルドライバーで切り返すと、最後は伝家の宝刀レインメーカーで紙一重の勝負を制し、ベルトを死守した。

その試合後、オカダは「次のチャレンジャーは俺が決めていいよね。『NEW JAPAN CUP』覇者を倒したのに、(準決勝戦で)負けた人に借りを返さ“ないとう”ダメだよね?」と、自身が『NJC』準決勝で敗れた内藤を呼び込み、次期挑戦者に逆指名。

これに対し内藤が「今年3度目のシングルマッチ。もしかしてオカダ、俺とのシングルマッチが好きなの? 俺はオカダとのロックアップが大好きだよ。日時と場所は勝手に決めてくれ。俺とオカダによる今年3度目のシングルマッチ、よろしくお願いします」と、受けて立つ構えを見せると、オカダは「5月1日、(福岡)PayPayドームで勝負だ、コノヤロー! 俺はあなたのデスティーノが大好きですよ。食らわせることができるなら、食らわしてみなさい!」と咆哮した。

両雄は今年の2.20札幌でIWGP世界ヘビーを懸けて対戦し、そのときはオカダがレインメーカーで激勝。だが、3.26大阪城の『NJC』準決勝では、内藤がポルポ・デ・エストレージャでオカダから技アリの勝利をスコア。

これまで新日本最高峰のベルトを巡る戦いや『G1 CLIMAX』公式戦など、多くの名勝負を紡いできたオカダvs内藤。その対戦戦績は6勝6敗と互いに一歩も譲らず、今年3度目のシングル対決も一進一退の攻防となるのは間違いない。オカダのレインメーカーが2月に続き炸裂するか、それとも内藤がデスティーノで今度こそ世界ヘビーを奪取するか。約21年ぶりの福岡PayPayドーム大会を勝利で締めくくるのは果たして?

■棚橋とオスプレイ、IWGP USヘビーの新王者となるのは!?

セミファイナル(第7試合)ではSANADAが返上したIWGP USヘビー級王座の新王者決定戦で、棚橋弘至とウィル・オスプレイが激突。

3.17静岡の『NJC』のオスプレイ戦で敗北を喫し、さらに左目の眼窩底破裂骨折で欠場に追い込まれたSANADAは、4.9両国のリング上でチャンピオンの責任としてベルト返上を宣言。そして「このベルトは前チャンピオンの棚橋さんに勝ち取ってもらいたいです。そして、俺が復帰した際にはチャンピオン棚橋さんからもう一度、勝ちたいと思います」とアピールした。

するとオスプレイが登場し、「オマエは俺に顔面を破壊されて負けて終わってるんだ! わかったらさっさとそのUSヘビーのベルトを俺に寄越せ!」と傍若無人な振る舞いを見せる。だが、ここで棚橋も現れ「オレにいい考えがある。福岡でUSヘビーのベルトを賭けて戦うんだ」と宣戦布告。これにオスプレイが「OK、フクオカ・ドームでオマエと俺の1対1で勝負だ! ベルトをもらうのはオレだ!」と言い放つと、棚橋は無念の王座返上となったSANADAに対し「SANAやん、しっかり治せよ。待ってるから」とベルト奪取を誓った。

棚橋とオスプレイは2019年の『G1 CLIMAX』の最終公式戦で対戦し、そのときは当時ジュニアヘビーだったオスプレイが“エース”にストームブレイカーで殊勲の勝利。あれから3年近くが経ち、UNITED EMPIREの中心人物としてさらに存在感を増したオスプレイが、再び棚橋を下しUSヘビー初戴冠を成り遂げるか? それとも棚橋がSANADAとの約束を果たすため、ベルトをゲットするか?

■IWGPジュニアヘビー級王者デスペラードは強豪・石森を迎え撃つ!

第6試合はIWGPジュニアヘビー級王者のエル・デスペラードが、石森太二を相手に4度目の防衛戦に臨む。

デスペラードは4.9両国で怨敵SHOとベルトを懸けて激突。SHOのダーティーファイトに苦しむも、最後は怒りのロコ・モノ2連発からピンチェ・ロコにつないで執念の勝利。その直後、石森はリングに上がると「俺もそのベルト、ず~っと狙ってんだよ。オマエが前からいろんなヤツの名前を出してるのは知ってるが、いまのチャンピオンの気持ちを知りたい。そのベルトを懸けて他団体のヤツとやる? それともオレとやる?」と問いかける。

デスペラードが答えようとしたところで突如場内が暗転。そして明かりがつくと、リング上にはオスプレイが登場を示唆していたUNITED EMPIREの新たな刺客であり、全日本プロレスの元・世界ジュニアヘビー級王者であるフランシスコ・アキラが登場。そして、「BEST OF THE SUPER Jr.』(5.15名古屋で開幕)で会おう。BRUCIARE」と一言告げ、リングをあとに。

この急展開にデスペラードは「(挑戦者候補として)何人か挙げた中にいたアキラくんがわざわざ来てくれたんで、彼とやりたいんだけど、『SUPER Jr.』って言っちゃったし」と、こぼしつつ、石森に対して「今日、タイトルマッチ(IWGPジュニアタッグ王座戦)、負けたじゃん。と、並の挑戦者が来たら言ってましたが、この挑戦者はすんごい強いのはよく知ってるので、やりましょう」と迎撃を宣言。

さらにデスペラードは昨年7月に石森を迎え撃ったIWGPジュニアヘビーの防衛戦を振り返り、「どこか挑戦者のような気持ちでアンタと戦ったんで、今回はチャンピオンとして堂々とアンタの前に立ちます」と力強く言い放った。その試合では辛勝を収めたデスペラードだが、続く11月の『SUPER Jr.』公式戦では石森のリベンジを許しているだけに、期する思いがある模様。

スピード、パワー、テクニックを兼ね揃え、誰もが認める実力者の石森としては、IWGPジュニアヘビー奪還を成し遂げたいところ。だが、他団体選手との防衛戦実現を掲げ、王者として『SUPER Jr.』制覇を狙うデスペラードとしても、ここでベルトを落とすわけにはいかない。激闘必至のジュニア王座戦で、両者の意地と意地が真っ向からぶつかり合う。

■タマが裏切りのNEVER無差別級王者・EVILに挑む!!

第5試合はタマ・トンガが、EVILの持つNEVER無差別級王座にチャレンジ。

EVILは4.9両国でヒロムとベルトを懸けて対戦。悪のかぎりを尽くし、最後はEVILでヒロムを葬り、2度目の防衛に成功すると共に『NJC』3回戦(3.18後楽園)で敗北を喫したリベンジを達成した。

すると3.13尼崎の『NJC』2回戦でEVILに敗れ、さらにBULLET CLUBから追放されたタマが、ライオンマークのTシャツに身を包んで登場。すかさず高橋裕二郎が乱入するも、弟のロアが駆けつけ、G.o.DはH.O.Tに応戦。タマはガンスタンでEVILをKOに追い込むと、マイクを握り「よくもオレを裏切ってくれたな! 一生許さねえぞ。オマエに散々やられた恨みを晴らす。リベンジだ!」と宣戦布告した。

タマはバックステージで「もうやられてばっかりじゃないぞ、準備はできた。俺には新しい仲間とホームができた。ここからは攻めに回る、裏切りを簡単に許したりはしない。逆襲だ!」と闘志を燃やした。

このNEVER王座戦に先駆け、4.25広島ではEVIL&裕二郎&SHOの保持するNEVER6人タッグ王座に、タマ&ロア&棚橋が挑戦。タマとEVILはタイトルマッチ2連戦で雌雄を決することに。心機一転したタマがEVILからベルトを奪い取り、反撃の狼煙を上げるか? それともEVILが挑戦者を再び闇に葬り去るか?

■新IWGPタッグ王者・コブ&オーカーンが三つ巴の防衛戦を敢行!

第4試合はIWGPタッグ選手権試合 3WAYマッチとして、王者チームのジェフ・コブ&グレート-O-カーン組が、前王者チームの“毘沙門”後藤洋央紀&YOSHI-HASHI組、そしてバッドラック・ファレ&チェーズ・オーカーン組と三つ巴の戦いを敢行。

4.9両国で毘沙門に挑んだコブ&オーカーンは、終盤に怒涛のたたみかけを見せ、最後はコブがYOSHI-HASHIをツアー・オブ・ジ・アイランドで撃沈。UNITED EMPIREがIWGPタッグ初挑戦でベルト奪取に成功した。

先日、中原警察署から感謝状が送られ、いまや“時の人”となったオーカーンは試合後、「正義は必ず勝つんだよ! (後藤に向け)泣いてんのか、パンケーキでも食うか?」と言葉をかけて場内を沸かし、さらに「『ベルトがない僕たちは存在価値がない。もう1度チャンスをお恵み下さい』と泣いて助けを乞うなら、もう1回やってやってもいいぞ」と挑発。

そして新王者組がバックステージに引き上げると、そこにファレ&オーエンズが現れ次期挑戦をアピール。さらには後藤が登場し、「毘沙門はこんなところで終われねえんだよ!」とリマッチを要求。これに対して新王者組は「誰でも構わない。宝はUNITED EMPIREのものだ!」(コブ)、「やってやるよ。支配者としての器を見せつけてやる。好きにせい」(オーカーン)と迎撃を宣言した。

勢いに乗るコブ&オーカーンとしては初防衛戦で挑戦者の2チームに格の違いを見せつけたいところだが、タッグ歴の長いファレ&オーエンズ、そして雪辱に燃える毘沙門との3WAYマッチは大混戦となるのは間違いない。最後にベルトを手にしているのはどのチームだ?

■IWGPジュニアタッグ王者“6or9”が、金丸&DOUKI組を迎撃!

第3試合はIWGPジュニアタッグ王者の“6or9”田口隆祐&マスター・ワト組が、金丸義信&DOUKI組を相手に2度目の防衛戦。

6or9は4.9両国の初防衛戦で石森&エル・ファンタズモ組を迎撃。最後は田口がタイツを脱ぎ、顔面騎乗式のエビ固めでファンタズモを押さえ込み勝利をスコア。王者組は意気揚々とバックステージに引き上げるも、なんと金丸とDOUKIが襲撃。金丸は田口の脱げかけのタイツをさらに引き下げてケツ中心にウイスキーをぶちまけ、DOUKIはワトを鉄パイプで滅多打ちに。そして金丸は「オレとDOUKIが次、行ったるぞ!」と次期挑戦をアピールした。

金丸は過去、同じ鈴木軍のタイチ、そしてデスペラードとIWGPジュニアタッグを保持。今回は成長著しいDOUKIとの新コンビで王座獲りに臨むことに。いまや新日本ジュニアのトップに君臨するデスペラードは、金丸と組むことで飛躍のきっかけをつかんだだけに、IWGPジュニアタッグ初挑戦のDOUKIとしてもこのチャンスに燃えていることだろう。

ジュニアタッグらしいスリリング&スピーディーな攻防になるのは必至の王座戦。69回防衛を目指す6or9としては、襲撃された落とし前をつけたいところだが、勝負の“ケツ末”はいったい……?

■遺恨深まるロアと裕二郎が一騎打ち!

第2試合はスペシャルシングルマッチ、タンガ・ロアと高橋裕二郎の遺恨対決。

3.13尼崎のG.o.DのBULLET CLUB追放劇から、両軍は激しい攻防を展開。G.o.Dは6or9や棚橋と共闘するが、新日本初参戦からヒールのBULLET CLUB一筋だったロアには戸惑いが見られる場面も。しかし、4.9両国の8人タッグ(棚橋&タマ&ロア&邪道vsファレ&オーエンズ&裕二郎&外道)に勝利を収めた直後、棚橋からライオンマークのTシャツを手渡されると、ロアは迷いを断ち切るように身を包んだ。

そしてロアはバックステージで「俺はバッド・ガイのBULLET CLUBの一員として、6年間このリングに上がってきた。でも、タナハシさんが『もういいんだ。オマエはもうグッド・ガイなんだよ』って言ってくれた。ニュージャパンのためだけじゃない、俺を心から信じてくれているタナハシさんのためにも、もっとがんばりたい」と、棚橋と固い握手をかわした。

その同日、兄のタマがNEVER初防衛に成功したEVILに次期挑戦アピールを試みるも、裕二郎が襲撃。しかしロアが駆けつけ、裕二郎にエイプシットを炸裂。この流れを受け、5.1福岡ではG.o.DとH.O.Tのシングル2番勝負が組まれたかたちに。

強靭な足腰と姑息なインサイドワークを持つ裕二郎はかなりの難敵。ロアは昨年の『G1』公式戦で裕二郎を下しているが、今回もタマに勝利のバトンをつなぎたいところだ。

■“レジェンド”藤波とL・I・Jが合体、鈴木軍と6人タッグ戦!

第1試合のスペシャル6人タッグマッチでは、“炎の飛龍”藤波辰爾と鷹木信悟&高橋ヒロムがトリオを結成し、ザック・セイバーJr.&タイチ&TAKAみちのく組と激突。

新日本の50周年イヤーに欠かせないレスラーとして、ビッグマッチへの特別参戦が続く藤波が、今回はL・I・Jと夢の合体。藤波といえば新日本ジュニアの開祖ともいえる存在だけに、ヒロムは大きな刺激を受けそうだ。同じ“龍”の異名を持つ鷹木もレジェンドと並び立つことで、いつにも増して元気ハツラツぶりを発揮しそうだ。藤波と鈴木軍の遭遇も興味深いところだ。

なお、鷹木とタイチは4.25広島のメインで「KOPW 2022」争奪戦で激突。その追撃戦で両者が激しい火花を散らすことだろう。

 ■『WRESTLING DONTAKU 2022』
2022年5月1日(日)  15:00開場17:00試合開始
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東京・後楽園ホール
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