• 2019.9.6
  • #Media
【君も“第3世代”と一緒にトレーニングしないか?】永田&中西コーチが独自のトレーニングを徹底解説! 道場生時代のエピソードも激白! 最後は永田選手から太っ腹な“新規入会特典”が!?

現在、新日本プロレスで有明のセガサミースポーツアリーナで行っている『The Third Generation Club – アスレチック キャンプ ライオン』。その講師としてしても活躍する永田裕志選手と中西学選手が『TTGC』の魅力を激語り!

最後には、永田選手が新規入会者へ太っ腹な特典を提案……!?

撮影/山本正二

■永田「“イラン体操”は全日本合宿、各大学、自衛隊でやってたウォーミングアップのメニューの一つで、『これはいいな』と思って取り入れましたね」

――さて、永田選手、中西選手。これまでに小島選手と天山選手に『TTGC』の魅力について語っていただき、それぞれの講義内容について話を伺ったのですが、お二人の講義内容というのは?

永田 自分の場合は、最初にプロレスの基礎運動を一般の方用にアレンジして、ヒンズースクワット、腕立て伏せ、引きつけ、腹筋、背筋、ブリッジをメインでやっていたんですけど、会員さんの体力も上がってきてるなかで、最近は初歩的なことだけど、前転後転、開脚前転、開脚後転も始めましたね。

――会員の方に体力向上に合わせてメニューも変えているわけですね。

永田 そうですね。最初は前転後転ができなかった人も、やりだすと凄くスムーズにできるようになってきたので、いまの課題は開脚前転と倒立前転がなかなか難しいので、それをクリアにしていく感じですね。やっぱり、身体を自由自在に動かしていくっていうのが大事で、それはブリッジも一緒で最初は両手と両膝をついて首を上下左右にストレッチをしたあとに膝を立ててやるんですけど、最終的には“三点倒立”を目指したいですね(ニヤリ)。

――永田選手の講義はレスリングの要素が強い印象ですね。

永田 そのへんのベースはプロレスもレスリングも一緒ですから、体力がついたらそれを自由自在に動かせるように柔軟性も鍛えていって、最後にスクワットとプッシュアップもしくは引きつけをやる感じですね。

――先ほど、引きつけを拝見しましたが、道着の帯を使用してましたね。

永田 基本、プロレスラーはタオルでやるんですけど、タオルだとすぐにボロボロになったりするので、この『TTGC』のために帯を購入してもらいましたよ。やっぱり、柔道の人って道着を掴んだり、相撲だとまわしを持つことで、握力、引きつける力っていうのがつきますので、初歩的なことですけどそんなこともやってますね。

――もう一つ気になったのが、先ほど見せていただいた中西選手と踊っていた体操なんですが……。

永田 フフフ。あれは“イラン体操”という体操なんですよ。ボクはいまブシロードクラブの監督をやっているので、全日本合宿、各大学、自衛隊とかへ出稽古に行くんですけど、そこでやってたウォーミングアップのメニューの一つで、「これはいいな」と思って取り入れましたね。会員さんには体力つけたいっていうのと、ダイエットもしたいっていう方もいるので、イラン体操でより身体を動かうことで汗をいっぱいかけるようになりましたしね。

■中西「3人とは違ったものをやっていきたいので、自分は最後に“ゴム取りゲーム”っていうのをやるんですよ」

――そして、中西選手は長い棒を使ってのストレッチを披露いただきましたが。

中西 あの棒は道場から持って来たヤツなんやけど、20何年ぐらい前にロスでサモア人の棒の先生に伝授してもらった練習だね。ウェイトばっかりで筋骨隆々じゃなくて、自重でやることでインナーマッスルもしっかり鍛えられるわけですよ。

――いまはストレッチのみの使用とのことでしたが、応用してトレーニングにも取り入れたりはしないんですか?

中西 あれを一人一人でやっちゃうと、他の人が休んじゃうからあんまりやりたくはないんですよ。俺自身は皆さんに怪我をしてほしくないし、別に精神論じゃないですけど、ストレッチをやって柔軟性を鍛えてからやっていかなきゃいけないなと。

――なるほど。

中西 ただ、ストレッチをしてばっかりだとそれもつまんないのよ。会員さんは楽しみながら身体を鍛えるためにお金を出して来てるんだから、「なんか面白いことができないかな?」と思って、ゲーム性があって面白くて、個人でやるよりもみんなで一緒にできるものを考えながらやってますね。

――会員さんに楽しくトレーニングしてもらいたいわけですね。

中西 まぁ、いまみたいに説明が長くなっちゃって、みんなから「時間が50分しかないのに説明ばっかりで練習するヒマがない」って文句が出るんですけどね(苦笑)。ただ、永田選手、天山さん、小島さんとは違ったものをやっていきたいと思っているので、自分は最後に“ゴム取りゲーム”っていうのをやるんですよ。

――ゴム取りゲームというのは?

中西 腰とか足首にゴムをつけて取り合うんですよ。もちろん、それまでの間にしっかり足とか腕を鍛えて、そのなかにもステップとかフェイントの練習も取り入れながらね。体力に差があったりする場合は、片ヒザついたり、両ヒザついたりしてハンディもつけながらやってますね。

――いまお話を伺って、4選手みなさん講義の内容が違いますね。

永田 そうだね。プロレスの基礎体力ってスクワットやプッシュアップとかホントに限られてて、4人が同じことをやったら会員さんも飽きちゃいますよ。ただ、根底の部分はみんな同じなので、間違いなく身体がしっかり鍛えられると思いますよ。

■永田「(入門当時)こっちは基礎トレでフラフラになってるのに、同じメニューをやってケロッとして『レスラーの体力ハンパないな』って思いましたね」

――少しお二人の道場生時代の話も伺っていきたいのですが、天山選手、小島選手の2人は先に入門されていたんですよね。

永田 小島さんは1年先輩で、天山は2年先輩ですけど、自分が入門した時、2人の体力はもの凄かったですね。というのも最初にヒンズースクワット、プッシュアップ、腹筋、背筋、縄跳びとかを2時間ぐらいやったらヘロヘロになっちゃうわけですよ。

――それは過酷ですね。

永田 で、そのあとリングでスパーリングをやった時、普通の立ち技の技術だったら絶対に負けることはないんですけど、コッチはもうヘロヘロ状態でそこへ身体のデカい天山が突っ込んできたら、その勢いとパワーがもの凄い。「レスラーの体力ってハンパないな」って思いましたね。

――プロレスラーの凄さを体感したわけですね。

永田 感じたね。こっちは基礎トレでフラフラになってるのに、同じメニューをやっているのにケロッとしてスパーリングでもガンガンくるっていうのは、「スゲー体力だな」って思いましたね。

――やはり当時の練習はハードでしたか?

永田 ハードだったね。レスリングあがりの新人が入ってくると、そいつらをヘロヘロにさせようっていうメニューを、当時のコーチであるブラックキャットさんとか、馳(浩)先生とか、佐々木健介さんがやらせて、「プロは凄いんだぞ!」って見せるつけるわけですよ。

――中西選手はいかがですか?

中西 ボクも準備運動からウェイトトレーニングを2時間~3時間ぐらいやって、そのあとスパーリングをやられるとホントにフラフラになるし、そもそも昔は道場がメチャクチャ暑かったんですよ。

――ちなみに、おたがいの第1印象はいかがでしたか?

永田 俺は大学1年の時から中西さんを知ってたからね。中西さんは当時から(レスリングの)ナショナルチームに入ったぐらいの人で、俺が大学1年生の時に中西さんが3年生で夏合宿の時に一緒でしたね。で、夏合宿に入ったら、100キロ級なのに90キロまで痩せちゃったんですよね?

中西 そうやね。合宿中も「メシ食え」って言われるんですけど、冷たいもんが欲しいから飲んでばっかでメシなんか食えないし、しかも合宿中は試合で左右両方の技が使えた方がいいってことで、わざと左ききで食べさせるんだよ。

――あえて左ききで。その当時から面識があったとのことですが、その時に「将来はプロレスラーになるんだ」というような会話はあったんですか?

永田 その時はなかったけど、中西さんも学生離れした身体をしてたんで、「プロレスラーにやれよ」って言う自衛隊の先輩とかはいたよね。

――では、新日本プロレスの道場で再会した時はいかがでしたか?

永田 直前まで一緒にバルセロナオリンピックの出場資格を取りに行ってたし、別に違和感はなかったかな。まぁ、俺はオリンピックに行けなかったから先に入門したんだけど、中西さんはオリンピックに行けたから、8月に『G1』の両国で入団発表をやったんだよな。

■中西「小島さんがいつも道場の電話を占領してるから、近くの清掃局まで行ってそこの電話ボックスを使ってましたよ。ガハハハハ(笑)」

――新日本プロレスで先輩の天山選手、小島選手は厳しい方でしたか?

中西 一応、敬語は使ってたけど、こっちの方が年上なんでね(笑)。

永田 たぶん、彼らもやりづらかったと思うよ。それに俺らは図々しかったし、道場暮らしって日体大のレスリングの合宿所と同様で、俺らはすでに経験してたから割と要領をわかってたんですよ。だから、コッチはそういう感覚をわかってたし、たぶん年下の先輩として言いたいことはあったんだろうけどやりづらかったと思いますよ。

中西 永田はやることをやってたんで彼らも言えなかったと思うよ。しっかり練習もするし、メシもしっかり食べるし、掃除もするし、吸収も早いし、模範的な道場生だったからね。

――ちなみに当時、小島選手はどんな方でしたか?

永田 小島さんは……いつも道場の公衆電話を占領してたな(笑)。

中西 いや~、彼は凄いモテたんですよ。

――以前、小島選手に話を伺った時は女性にフラれて、そこからプロレスラーになりたかった夢が自分の中で蘇ってきて、再びレスラーを目指すようになったと話を伺いましたが。

永田 そうそう。そしたら、モテちゃって。で、いつもパンツ一丁で昔は道場の階段の下のところに電話機があって、そこに座ってずーっと電話をしてたんだよ。

中西 あの人、ホント風邪ひかないもんね。

永田 あそこ寒いのに、上半身裸でパンツ一丁でずーっと女の子と電話してんだよ。で、みんなも電話を使いたいのに、あの人は一人で1時間でも2時間でも喋ってるからさ(苦笑)。

中西 もちろん、当時の彼女ですよ!(笑)

永田 俺らは電話番もしてましたけど、しょっちゅう「小島さんいますか?」ってかかってきたよ。あの人はホント人気者だったなぁ……。

中西 俺なんか小島さんがいつも道場の電話を占領してるから、近くの清掃局まで行ってそこの電話ボックスを使ってましたよ。ガハハハハ!

永田 あの人はホント“電話マン”だよ!

■永田「若手選手のなかで一番信頼されてたのは天山だったな。長州さんが絶大な信頼を寄せてたね」

――では、天山選手はどんな方でしたか?

永田 マジメというか優しかったですね。ハッキリと「コレはやらなきゃあかんよ」とか言ったりはしてたけど、基本的には優しかったですよ。

中西 歳は若かったけど、やっぱり貫禄はありましたよ。

永田 あと練習以外はずーっと部屋で寝てるから、一日10何時間ぐらい寝てましたよ(笑)。

――天山選手は永田選手のデビュー戦の相手ですよね。

永田 そうですね。あの頃、若手選手のなかで一番信頼されてたのは天山でしたね。「しょっぱい若いヤツは天山に任せておけば大丈夫だ」って感じで、長州(力)さんも絶大な信頼を寄せてたね。

――そうなんですか。

永田 札幌の大一番の第1試合に出る天山に向かって、「山本(天山の本名)、頼むな」って長州さんが言ったのを覚えてますね。やっぱり、彼は受けっぷりがいいし、堂々と正面から相手の攻撃を受けれるし、間もいいし、一つ一つのテンポもいいし、そういう部分でも天山に一番の信頼を置いてましたね。当時、いろんな先輩が「天山が一番いい」って言ってましたよ。

中西 いや~、ポジショニングの取り方とか凄くいい。受けもいいし、攻める時の場所取りもいいし、“間”がいいんだよね。

――天山選手は海外修行で大剛鉄之助さんの指導もあり、凱旋する時には120キロを超えていたという話も伺いましたが。

永田 「なにこれ!?」って感じでメチャクチャ変わって帰って来ましたよ。あの時は123キロぐらいだったと思うけど、そんなデカい身体でムーンサルトを飛ぶはスピンキックなんて柄にもないことやったり、凱旋試合で中西さんをリフトアップしてましたよね?

中西 あれは強烈でしたね。

永田 それもあって大剛さんがクローズアップされて、小島さんも大剛さんのところに行って115キロぐらいで帰って来たしね。

■永田「新規入会者に9月8日(日)東金大会のポスターに、“第3世代”4人のサインを入れてプレゼントしますよ!」中西「オォ! それは凄いね!」

――改めて、『TTGC』の話になりますが、実は前回、天山選手が『サマーパス』という新規入会の方へ期間限定プランもご提案いただいたのですが……。

永田 じゃあ、ボクの方から“特典”を提供しますよ(ニヤリ)。

――と言いますと。

永田 9月8日(日)東金大会のポスターに、“第3世代”4人のサインを入れてプレゼントしますよ!

中西 オォ! それは凄いね!

――天山選手と小島選手に許可はとらなくて大丈夫ですか?

永田 フフフ。大丈夫。あとで(第3世代のLINEグループ)LINEしておくよ(笑)。これは貴重だと思うね。

――ありがとうございます! では最後に、現在受講されている方、そして受講を検討されている方にメッセージをお願いします。

中西 会員さんにはお金を払って来てもらってるので、鍛えるっていう感覚だけじゃダメで、楽しんでもらいながらケアをするっていう気持ちが大事だと思ってるんですよ。ボクと一緒の50代ぐらいの女性なんですけど、いつも練習の15分ぐらい前から準備して、最初の頃はできなかったことをいまはそつなくこなして、顔つきも身体つきも変わってきてますし、会員のみなさん、凄くマジメなんですよね。俺の長い説明にも耐えつつ笑いながらやってくれてますし、ディスカッションの時間も設けてコミュニケーションもしっかり取ってますので、まだ来られたことのない方にもぜひ遊びに来てほしいですね。

永田 会員のみなさんはできなかったことがどんどんできるようになって、スクワット、腕立て伏せ、腹筋とかの体力レベルが思いっ切り上がってますね。そして、みなさんのやる気が凄いですよ。だから、逆にこっちが感謝しちゃいますね。さっき勢いで言っちゃいましたけど、(新規入会の方に)サイン入りのポスターをプレゼントしますので、ぜひ遊びに来てください! あと、みなさん、東金大会にも来てくださいね! ゼア!

※永田選手から提案いただた『9月限定・新規入会者特典』の詳細は以下より

★『9月限定・新規入会者特典』概要
内容:9月中に新規入会されたお客様へ“第3世代”4選手のサイン入りポスター(9月8日東金大会ver.)をプレゼント
期間:9月中のみ
価格:(週1回)月額16,000円 (税込)
・セガサミースポーツアリーナ入会金 (初回のみ):10,000円 (税込) 
・セガサミースポーツアリーナ施設利用料:小学生&中学生まで(月額) 1,000円 (税込)/高校生以上(月額) 500円 (税込)
※セガサミースポーツアリーナ入会金、施設利用費は受付で直接お手続きください。セガサミースポーツアリーナ会員は不要です。

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