• 2018.1.24
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“デビュー15周年記念”タイチが内藤と灼熱の好勝負! 最後はデスティーノに沈む!【1.23『タカタイチマニア』後楽園結果】
タイチが15周年記念試合で内藤と一騎討ち!
20分越えの熱闘は内藤がタイチをデスティーノ葬!!
 
 1月23日(火)、TAKA&タイチ興行のビッグマッチ『タカタイチマニア』が東京・後楽園ホールで開催され、鈴木軍やL・I・J勢が参戦し、激闘を繰り広げた。
 
 メイン(第6試合)ではタイチが内藤哲也と対峙。昨年よりTAKAタイチは自主興行やKAIENTI DOJOでL・I・Jメンバーと抗争を展開。そして今回、“タイチ15周年記念スペシャルシングルマッチ”の相手として、満を持して内藤哲也が登場。ちなみにタイチと内藤はメキシコCMLLで同時期(2010年2月~)に活動していた過去を持つ。
 
 タイチはディーバのあべみほ嬢を伴い、大一番らしく優美にリングイン。続いて大きな「内藤」コールの中、内藤哲也が東京ドームでも着用したマント付きのスーツ姿で入場。試合が始まると、場内は“主役”であるタイチを盛り上げるように「タイチは帰れ!」と「レッツゴー、タイチ!」コールが交互に飛び交う。タイチは序盤からマイクスタンドや木槌を用いた攻撃を繰り出し、持ち前のダーティファイトを全開。さらにあべ嬢も内藤にビンタを見舞って援護射撃。すると、内藤はタイチに徹底した首攻めで反撃。しかし、タイチも意地を見せるようにキックを乱打。そして、タイチ式ラストライドを狙うが、内藤はDDTに切り返し、さらに雪崩式フランケンシュタイナーを炸裂。
 
 ここを勝機と見た内藤はデスティーノの体勢に入るが、しのいだタイチは急角度のバックドロップ。ついにはタイチ式ラストライドを決めるも、内藤は3カウントを許さず。ならばとタイチは“奥の手”雪崩式ブラックメフィストを狙うが、これは内藤がディフェンス。終盤、グロリアを跳ね返したタイチは、スキをついてタイチ式外道クラッチで丸め込むが、内藤はキックアウト。そして、ランニング式のデスティーノを決めると、最後は正調式のデスティーノに繋いで熱闘を制した。
 
 試合後、L・I・Jがリングを占拠。ブーイングと「内藤」コールが交錯する中、内藤は「安心してください。L・I・JがTAKAタイチ興行に出るのは今日が最後になるでしょう。つまり最初で最後の大合唱になります」と語り、「デ・ハポン!」を高らかに叫び、リングをあとに。すると、TAKAみちのくが「オイ、アセんなよ。今日はハポン軍興行じゃねんだよ。オマエらの締めで終わってたまるかよ!」とマイクアピール。
 
 そして、TAKAは「俺たちがどんな思いで後楽園まで辿りついたと思ってんだ! 俺たちの思いつきで始めたTAKAタイチ興行、いろいろあったけど後楽園超満員だよ!」と喜びを現わし、さまざまな人々に感謝の言葉を贈る。続いて、TAKAに促されてマイクを握ったタイチは、「こんなに入るもんだな。俺が初めて新日本のリングに立ったとき、相手をしたのが内藤だった。まだ、デビュー5カ月の黒パンだった。あれから10年、ついに倒されたよ。いろいろ言いたいことあるけど、今日は素直にグラシアスだ、内藤」と感慨深げにコメント。最後はTAKAが音頭を取り、「TAKAタイチ・デ・ハポン、ニバン(二番)~!!」で、『タカタイチマニア』を締めくくった。

■内藤哲也のコメント
「2010年! タイチがメキシコでのしあがっていく様を俺は間近で観てたからね? 何年も連続で『SUPER Jr.』の優勝予想をタイチにしてたのもべつに遊びじゃないよ? 彼がのしあがっていく様を観てたから。彼が力を持っている選手だってことを俺は知っているから。まあ、前も言ったようにリスクを恐れずに前へ出ることが彼も大事なんじゃないの? このままノホホンとやっているだけでいいなら、それでいいよ。でも何かを変えたいなら、やはり行動に出るべきじゃないの? 身体も大きいことだしね。なんなら、階級を変えるのも一つアリじゃない? まあ、彼がどうするかは知らないけどさあ! 俺からのアドバイスだよ。一歩、歩き出す勇気が必要なんじゃないの? それから!それから!……YOSHI-HASHIはいったいいつになったら反応をしてくれるんだ? 俺が! パスを出してるのに、なぜ彼は受け取らない? ええ? 今日だって来れるだろ? 本気になれば来れるだろ? リングだってバックステージだっていいよ! 行動起こせるだろ、YOSHI-HASHI! もしかしてハート砕けちゃったの? おまえのハートは簡単に砕けないんだろ? だったら行動に移してみろよ? 俺はこんなにオクパードで、カンサードの中、試合してるんだよ。おまえはどこで何してるんだ? それでいいのか? だったら、もう新日本プロレスから去れよ! ……さあ、みなさま。もう今週の土曜日から新シリーズ始まりますから! ここにいるみなさまはもちろん札幌に来て頂けるんでしょうね? みなさま、そしてカメラの前のみなさま、次は札幌、北海きたえーるでお会いしましょう。アスタ・サバト!(また土曜日に)アディオス!」

■タイチ、TAKAみちのくのコメント
ベンチに座り込んで
TAKA「おお、生きてたな?」
タイチ「悪ぃ、全然覚えていない……何が起きた?」
TAKA「勝てんじゃねーか? と思ったよ。勝っていよいよヘビー級、行っちゃうかと持ったよ」
タイチ「サイズ的には問題ないけど……。公表してねーけど、何キロあるかは公表しねえ。アイツを持ち上げたとこまでは覚えてるよ。……何言ってるかわかんねーな」
TAKA「まあ、さすがだな? トップ獲ってるだけあるよな。でもそのトップを引っ張り出した時点で、俺たちの勝ちなんだよ。やる前から決まってるんだよ。ハポン軍頼り? その通りだよ。ただ、ハポン軍が出てくるとは限らねえ。BUSHI、ヒロムから始まって、内藤哲也にたどり着いた。その時点で俺たちの勝ちだ。なあ? 見ろ、超満員の後楽園ホール。タカタイチにしかできねえ、タカタイチらしいタカタイチの興行ができたと思う。結果、勝てなかったけど、でもそんなのいままでのタカタイチの戦績見ればわかるよ。俺ら勝ったっためしねーから」
タイチ「ヘヘヘ。弱ええヤツにしか勝てないからな……」
TAKA「まあ、でもよ。約5年やってきてここまでたどり着いた。俺らも大きい夢見てもいいんじゃねーかって。新宿FACE、新木場、千葉BlueFieldやって、後楽園ホール超満員にして。まあ、俺たちにしかできないことやるのがタカタイチ興行だから。また、俺たちにしかできない何かおもしろいことが見つかったらきたら、やるかもしれないし、これで終わりかもしれない。それはわからない」
タイチ「とりあえず、疲れたな。今回は」
TAKA「まあ、慣れないことをやったから、ホントにいろいろなことあったけど。たどり着けてよかったと思うし。俺らでもやればできるんだなと思わせてくれる興行だよ。タカタイチ興行ってのは。ほかの大会では味わえないタカタイチでしか味わえないタカタイチ空間、幸せな空間だよ……。俺とタイチはけして仲がいいわけでもない。長い付き合いのビジネスパートナーにすぎないかもしれないけど。ほかのそのへんのタッグチームとは違う見えない変な絆があるんだよ」
タイチ「腐れ縁なんだよ」
TAKA「腐れ縁だよ。コイツがデビューした時から知ってて何度も闘って、何度もケンカして、それでもこうやってズルズルやってきて、これだけの完成度の高いモノを作り上げれたと思うよ。タイチだから作り上げれたと思ってるし。」
タイチ「それは俺も同じ。TAKAとやってるからここまでこれたと思うし。よくわからねーけど、腐れ縁なんだよ」
TAKA「まあ、せっかく後楽園にたどり着けたんだから、またなんかおもしれーことができたらやるかもしんねーし」

タイチ「ああ……。今日はもう内藤には、あまり言いたくないけど、正直に感謝してるし。アイツなら来てくれると思ったし。まあ、そりゃね。10年前は無名の二人で第1試合をやってたのが……今日は後楽園のメインで。まあ、8割は内藤の力だけど。ま、9割か」
TAKA「でも、それをひっぱりだしたのに意味があるだろ?」
タイチ「いつのまにかスゲー選手になったよ。今日やって、初めてデビュー5カ月でやった時も『コイツはスゲー、スターになるだろうな』って、肌で感じて思ったけど。やっぱりアイツは思ったとおりスターになったし。今日やってみてスゲーなって。終盤、立っているのがやっとだったよ。こんなことを言いたくないけど、ホントに立っているのがやっとだった。だからもうあんまり試合のことは記憶にねーな。ただ、やっぱりスゲーなって。スターになるよアイツは。ホント、感謝しかねー。もう今日は素直に言うよ……」
TAKA「ハポン軍の力、見せてもらったよ、いろんな面で」
タイチ「まさか、サプライズで和田京平までくるとはな?」
TAKA「ホントだよ。3時間前にオファーして。タイチの15周年ということで来てくれたんだよ」
タイチ「まあ、和田京平は俺のデビュー0周年から知ってるから。新弟子の頃から。それでたぶん、あのカッパも来てくれたんだと思うよ。まあ、リングで見たときはちょっとうれしかったよ(笑)」
TAKA「まあ、ハポン軍シリーズ、内藤哲也が言ったように、これで終わりかもしれねーし、続きがあるかもしれねーけど。また何かタカタイチだからできる仕掛け、また忘れたころにぶち上げるよ」
タイチ「ああ、頭いてーや」
――あらためて、デビュー15周年という部分は?
タイチ「まあ、俺は正直、新日本の生え抜きじゃねーし。生え抜きで育ったヤツとは違う経験をしてきてると思うし。いろんな団体を渡り歩いて。新日本だけしか見ていなかったヤツらとは違う経験を絶対してきたと思うし。だからある意味、濃い15周年できたなって。それは自信を持って言えるよね。メジャーからインディーまで。プロレスの収入が月1万円しかなかったこともあったけど、いまこうして後楽園ホールのメインに立って、お客さんを超満員にして。まあ、ほかのヤツとは違う15周年だったんじゃないかな。まあ、俺がデビュー30周年の時は、またシングルやろうや?」
TAKA「俺、いくつだよ? 50すぎだぞ?(笑)」
タイチ「大丈夫。長州力も元気でやってるから(笑)」
――内藤選手からも「ヘビー級に転向するのも手だ」という声がありましたが?
タイチ「ウン。最近ね、よく言われるんだけどね。まあ、ちらほら頭をよぎることもあるけど……。まあ、いまは何も考えてないし。まあ、ジュニアもねまだ獲っていないと言えば獲ってないし。まあ、やることはあるし。いまはオスプレイとなんとかスカル。アイツらオレに負けたもん同士でチャンピオン行ったりきたりしてる。レベルが低いってことよ、そんだけ。まあ、行くときは行くよ、そのうち。そしてその先は……トランキーロだよ。あせんなよ?(ニヤリ)」 

“高校の後輩”梶トマトのシングル戦要求に、BUSHIは毒霧で返答!
 第5試合はスペシャルタッグマッチとして、TAKAが『SUPER J-CUP 2016』にも参戦した梶トマトをパートナーに、高橋ヒロム&BUSHI組と激突。トマトは『SUPER J-CUP 2016』の8.21有明で、BUSHIに毒霧を吐きかけられたことを根に持ち、昨年のK-DOJOの10.15後楽園に参戦していたBUSHIに対して、「あのときはブラックトマトにしやがって」と対戦を要求していた。
 
 気合十分のトマトはゴング前にBUSHIに突進。そのまま場外戦に雪崩れ込むと、南側の入場ゲートからプランチャを敢行して早くも見せ場を作る。その後もK-DOJOコンビはインサイドワークで主導権を握ろうとするが、L・I・Jタッグも鉄壁のコンビネーションで相手チームを崩しにかかる。ジュニアならではのスピーディーな攻防で場内を沸かせた熱戦は、ヒロム&BUSHIがTAKAにインスルヘンテス(合体エムエックス)を決めてフィニッシュ。
 
 試合後、トマトはBUSHIに「先輩! 伝説の高校同士、先輩と後輩同士の試合をやりましょうよ」と、出身校が同じであることを明かしつつ、あらためてシングルマッチを要求。すると、BUSHIは握手すると見せかけて毒霧を噴射し、「オマエ、なんて名前だっけ? まあ、いいや。これが答えだ。エンセリオ! マ・ジ・で!」とマイク。すると、トマトは「俺はしつけーぞ! 俺の名前は梶! ト・マ・ト!」と、力強く言い返した。

■BUSHI、ヒロムのコメント
「なんか変に期待されたら困るから言わせてもらうよ。同じ高校の先輩後輩ってだけでさ仲良しずらすんなよ。だいたいおまえとのシングルマッチなんて誰も望んでないよ? 勘違すんなよ! 最後に1つだけ言わせてくれよ。おまえの名前はなんて言うの? 俺がおまえの覚えれるようになったら考えてやるぜ? エンセリオ。マ・ジ・で」
※ヒロムはトマトダンスを踊りながら控え室に戻った。

 

 第4試合は飯塚高史と“狂猿”葛西純(プロレスリングFREEDOMS)によるスペシャルシングルマッチ。両者は16年の12.30新木場(TAKA&タイチ3周年記念大会)で壮絶なハードコアマッチを展開。そのときは無効試合に終わったが、葛西の要求により今大会で遺恨決着戦を行なうことに。狂乱ファイター同士の一戦は序盤から会場全体を戦場に、大荒れ状態。後楽園が阿鼻叫喚に包まれる中、共に流血した両者は拷問のような攻防を繰り広げる。竹串やカミソリボードなど凶器が飛び交った死闘は、今回も収拾が付かず無効試合で痛み分けに。
 
 第3試合はスペシャル6人タッグマッチとして、鈴木みのる&金丸義信 &佐藤光留(パンクラスMISSION)組とヨシタツ(フリー)&滝澤大志(KAIENTAI DOJO)&GO浅川(KAIENTAI DOJO)組が対峙。鈴木軍は開始のゴングを待たずに奇襲攻撃を仕掛け、以降も場外戦などラフファイトを織り交ぜながら試合をコントロールする。だが、相手チームも正攻法で応戦。ヨシタツは鈴木を相手に気気迫のこもったファイトを展開する。しかし、挽回するまでには至らず、最後は鈴木がゴッチ式パイルドラバーで浅川を料理した。
 
■『タカタイチマニア』
1月23日(水) 東京・後楽園ホール 
観衆=1,525人(超満員)
■第6試合 タイチ15周年記念スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
○内藤哲也(24分31秒 デスティーノ→片エビ固め)タイチ×
■第5試合スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負
○高橋ヒロム&BUSHI(13分35秒 インスルヘンテス→片エビ固め)梶トマト& TAKAみちのく×
■第4試合 スペシャルシングルマッチ 30分1本勝負
△飯塚高史(13分10秒 無効試合)葛西純△
■第3試合 スペシャル6人タッグマッチ 20分1本勝負
○鈴木みのる&金丸義信&佐藤光留(14分05秒 ゴッチ式パイルドラバー→片エビ固め)ヨシタツ&滝澤大志&GO浅川×
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