TOPページへ
最新情報
ニュース
シリーズ情報
イベント情報
メディア情報
大会情報
大会予定・チケット
試合結果
その他コンテンツ/INFO
闘魂SHOP
Twitter
オリジナル写真集
Blog
Podcast
NJPWmeets
Free Wallpaper
オフィシャル動画
YouTube
メールマガジン
選手名鑑
王座変遷
グレーテストレスラーズ
入門テスト
試合ルール
スポンサー
法人後援会
社会貢献活動
ログイン
ログイン
ログイン
Team NJPWへの入会はこちらから
お知らせ
イベント情報
試合速報
選手応援BBS
EXTRA
ダウンロード
支部情報
各種設定
会社情報
会社概要
採用情報
個人情報の取扱いについて
お問い合わせ
パートナーサイト
CMLL
NWA
株式会社ユークス公式サイト
株式会社ファイン公式サイト
試合結果
 
<<前のページへ

11/22(土) 18:00 神奈川・秩父宮記念体育館
観衆 1,300人

2008年最後のシリーズが幕開け! アメリカ帰りの棚橋がG・B・Hに快勝!
 2008年最後のシリーズ「NEW JAPAN ALIVE」が、11月22日藤沢大会で開幕。この日のメインイベントには、来年1月4日東京ドーム大会でのIWGPヘビー級王座挑戦が決定した、“アメリカ帰り”の棚橋弘至が登場。「HIGH FLYING STAR come back to FUJISAWA!」と、尾崎リングアナウンサーにコールされ入場した棚橋は、中邑真輔、後藤洋央紀、内藤哲也との“本隊・RISE連合”として、G・B・Hと8人タッグマッチで対戦した。
 序盤からG・B・Hを1人で翻弄した棚橋は、終盤でも大暴れ。チェーンラリアットで迫ってきた真壁をスリングブレイド、矢野をドロップキック、飯塚をドラゴンスクリューで立て続けにリング上から一掃。最後は、延髄斬り、スリングブレイド、ハイフライフローのフルコースで外道を料理し、凱旋帰国試合を鮮やかな勝利で飾った。
 「武藤敬司からIWGPのベルトを、この俺が必ず取り返します!」と藤沢のファンに誓った棚橋は、「藤沢の皆さん、愛してま〜す!」と絶叫。久々にリング上から愛を叫び、絶好調ぶりをアピールした。
 
 また、第3試合では、IWGP Jr.ヘビー級選手権試合とJr.タッグ選手権試合(ともに12月7日大阪大会で開催)の前哨戦として、「田口隆祐&裕次郎vsロウ・キー&邪道」が組まれた。
 試合前の調印式でも火花を散らした田口とロウ・キー、そして裕次郎と邪道がそれぞれ激しい攻防を繰り広げたが、最後はロウ・キーがキークラッシャー’99 で裕次郎を轟沈。Jr.王者・ロウ・キー、そしてJr.タッグに挑戦する邪道が、前哨戦を制した。

IWGP Jr.ヘビー級選手権試合調印式
第1試合 20分1本勝負
ミラノコレクションA.T.
石狩太一

11分41秒
合体トラースキック→片エビ固め
吉橋伸雄×
金本浩二
井上亘
第2試合 20分1本勝負
AKIRA
獣神サンダー・ライガー
11分32秒
ムササビプレス→片エビ固め
岡田かずちか×
タイガーマスク
第3試合 20分1本勝負
ロウ・キー
邪道
14分25秒
キークラッシャー'99→片エビ固め
裕次郎×
田口隆祐
第4試合 30分1本勝負
蝶野正洋
長州力
8分31秒
シャイニングケンカキック→体固め
本間朋晃×
石井智宏
第5試合 30分1本勝負
中西学
永田裕志
13分15秒
アルゼンチンバックブリーカー
“ザ・マシンガン”カール・アンダーソン×
ジャイアント・バーナード
第6試合 30分1本勝負
HIGH FLYING STAR come back to FUJISAWA!
棚橋弘至
内藤哲也
後藤洋央紀
中邑真輔
16分02秒
ハイフライフロー→片エビ固め
外道×
飯塚高史
矢野通
真壁刀義
 


<<前のページへ

新日本プロレスリングオフィシャル携帯サイト
チケット情報
G1 CLIMAX XX 〜20th Anniversary〜
8月6日(金) 18:30
東京・後楽園ホール
8月7日(土) 18:00
大阪・大阪府立体育会館
8月8日(日) 16:00
愛知・愛知県体育館
8月10日(火) 18:30
神奈川・横浜文化体育館
8月12日(木) 18:30
宮城・仙台サンプラザホール
8月13日(金) 18:30
東京・後楽園ホール
8月14日(土) 18:00
東京・両国国技館
8月15日(日) 15:00
東京・両国国技館
 
NEVER.1
8月24日(火) 19:00
東京・新木場1st RING
 
Circuit2010 G1 CLIMAX SPECIAL
9月3日(金) 18:30
東京・後楽園ホール