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| 入場テーマ曲 |
nWoクラッシュ+VICTORY+NO WAY OUT(イントロ) |
| 得意技 |
ケンカキック、STF、裏STF、マンハッタンドロップなど |
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84年4月、新日本プロレスへ入門。10月5日、越谷市体育館における武藤敬司戦でデビューする。87年3月、「ヤングライオン杯」で優勝し海外遠征へ出発し、89年10月に帰国。90年4月27日、武藤と組んで第12代IWGPタッグ王座に輝く。91年8月に開催された「G1 CLIMAX」の第1回大会では、決勝戦で武藤を下して優勝。翌年の「G1」も制覇し連覇を達成し、同時に第75代NWA世界ヘビー級王者となる。94年8月の「G1」で、自身3度目となる栄冠に輝き、“夏男”と称される。この優勝をきっかけにヒールに転身し、95年2月に天山広吉、ヒロ斎藤と狼群団を結成。96年12月にはWCWで人気を博したユニットnWo入りし、日本でnWoジャパンを立ちあげて一大ムーブメントを築き上げる。98年8月8日、藤波辰爾を下して第22代IWGPヘビー級王者に輝く。99年4月10日、大仁田厚と電流爆破デスマッチを敢行。5月にはドン・フライ、AKIRAとT2000を結成し、00年2月に天山広吉、小島聡らを加入させて勢力を拡大する。02年2月、アントニオ猪木から新日本プロレスの最高現場責任者に任命される。3月24日、天山とのタッグで第43代IWGPタッグ王者に輝き、8月の「G1」で優勝。03年7月のハワイ遠征では、ロパーカを破り、HCW認定ヘビー級王座を獲得する。04年2月、現場監督を辞任。05年8月、「G1」を制覇し、これで同大会5度目の優勝を達成した。10月8日、ブロック・レスナー、藤田和之と新日本マット史上初となる3WAYマッチで激突。10月30日、天山とのタッグで棚橋弘至&中邑真輔を下し、第48代IWGPタッグ王者に輝く。以降3度の防衛に成功するが、天山との決別で“蝶天タッグ”解消。同王座は剥奪処分となった。06年9月、海外修行から帰国した中邑と電撃合体し、11月の「G1 TAG LEAGUE」を制覇した。07年1月4日、東京ドームにて約8年ぶりに武藤とタッグを結成。“テンコジ”こと天山&小島をを撃破する。8月11日、永田を下して「G1」通算50勝の大偉業を達成。8月12日、長州力、越中詩郎らと共に“レジェンド”を結成した。
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