• 2018.6.8
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「いまの新日本の黄金カードはオカダvsケニー」時間無制限3本勝負でケニー・オメガを迎撃! IWGPヘビー級王者オカダインタビュー!!【6.9大阪城】

『保険見直し本舗Presents DOMINION 6.9 in OSAKA-JO HALL』6月9日(土)大阪城ホール大会・IWGPヘビー級選手試合“時間無制限3本勝負”で、ケニー・オメガ選手の挑戦を受けるオカダ・カズチカ選手に直撃インタビュー!

■『保険見直し本舗 Presents DOMINION 6.9 in OSAKA-JO HALL』
6月9日(土) 16時~ 大阪城ホール
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※「ロイヤルシート」「1階ひな壇」「1階アリーナ」「2階特別席」「2階指定席」は完売となりました。
※前売りの「立見券(4,000円)」は完売となりました。

※当日は「立見券(4,000円)」のみ12:00より販売致します。今大会の当日券はお一人様最大2枚までの販売とさせていただきます。枚数に限りがございますので、予めご了承ください。
※「小中高生券(要身分証)」も立見エリアへのご案内となります。
※立見券でのご観戦はエリア指定(2階スタンド最上段)となります。

■IWGPヘビーは特別なものではなく、自分のそばにあるのがあたりまえ

――5.4福岡ではオカダ選手と同じIWGPヘビー“V11”の防衛記録を持つ棚橋弘至選手を撃破し、前人未到の“V12”を成し遂げました。棚橋選手との王座戦は2年4カ月ぶりでしたが、振り返っていかがですか?

オカダ 終わってみればこれまでと同じ、いつもと変わらない防衛戦のひとつという感じでしたね。でも、戦っていて楽しかったですよ、懐かしく感じた部分もありますし。

――戦前は棚橋選手に対して辛辣な発言もありましたが?

オカダ 前哨戦のタッグマッチで当たったときは、正直「衰えたな、差があるな」って思いました。本チャンの王座戦でも、棚橋さんの2年4カ月のブランクは感じて。でも、徐々に昔やりあっていた頃を上回る力を出してきたというか。

――そこは棚橋選手の意地や精神力を感じたのでは?

オカダ そうですね。身体もボロボロなのにあれだけ動けるんだ、こんなにパワーが出てくるんだっていうのは驚きました。とくにドロップキックを決めたのに、すぐに棚橋さんがスリングブレイドを返してきたところとか。

――試合終盤ですね、まさに一進一退の攻防でした。

オカダ 正直、V12”っていうことに対して特別な感情はないですけど、あのタイミングで棚橋さんと戦えたのはよかったですね。 “V11”同士という、そのシチュエーションだけで実現したようなところがありましたけど、ちゃんと内容もあって意義のある防衛戦だったと思います。今回は結果だけじゃなく、一人のレスラーとして棚橋弘至を超えたなって実感できました。

――いろんな意味で満足のいく防衛戦だった、と。お二人による王座戦は新日本の黄金カードとして過去何度も行なわれてきましたが、今回でオカダ選手の5勝3敗となりました。

オカダ ひさびさの王座戦でしたけど、棚橋さんは腐ってなかったなと思いましたよ。黄金のままだったかなって。

――IWGPは30年以上にわたる歴史がありますが、あらためて最強の証であるそのベルトは、自分にとってどのようなものですか?

オカダ ……どういうものなんですかね、わからなくなってきてます(苦笑)。もう長いこと一緒にいますけど。

――オカダ選手は2012年2月の初戴冠以来、これまで4度巻いています。この2年4カ月というのは、それ以前の自身の王者時代とは違いを感じる部分はありますか?

オカダ ああ、確実に違いますね。いまは完全に“オカダ・カズチカのモノ”っていう感じがします。特別なものではなく、そのくらいあたりまえになっていて。傍らにあるのがあたりまえというか、入場のときもベルトを巻いて、ネックレスかけて、ガウンを羽織るっていうのがルーティンですし(笑)。

――新日本がどんどん大きくなっていく中で、そのベルトの価値というものを実感する部分もあるのでは?

オカダ そうですね。いま、いろんなベルトがあってわかりにくい部分もあるかもしれないですけど、ビッグマッチでも地方の大会でも、このIWGPヘビーを巻いて最後に入場することに、大きな意味があると思います。「どのチャンピオンとも違うでしょ?」っていうのを、お客さんには伝えられていると思うので。それだけの試合も見せられていると思いますし、「本物は俺だよ」っていう。

――この防衛ロード死闘の連続でしたし、比べられないものだとは思いますが、あえて印象に残っている試合を上げるとすると?

オカダ ……ちょっと時間をもらえれば、それぞれ振り返れるんですけど、12個もあるので(苦笑)。いろんなタイプの選手と戦ったからこそ、すべてが強烈に印象に残っているっていうのはありますね。ザックみたいなテクニシャン、Codyのようなアメリカンスタイル、巨漢のファレのパワーファイトもきつかったですし。全般的に選手のレベルが高くなってますよね。だから、これひとつっていうのは決められないというか。

――どんなタイプでも受けて立てるのが、オカダ選手の王者としてのスケールの大きさが感じられる部分だと思います。

オカダ 正直いえば、相手のペースで試合してるなって思うときもありますよ。でも、そういうものを乗り越えてこその“V12”だと感じているので。

■1年前の大阪城の“続き”を見せないといけない

――そして、試合後にはV12の中で唯一60分時間切れの引き分け防衛となったケニー・オメガ選手を、次期挑戦者に指名しました。それは前からビジョンとして考えていたんですか?

オカダ そうですね。ケニーとやったのは今回と同じ、1年前の大阪城でしたし、せっかくならその“続き”を見せないといけないんじゃないかっていうものはあったので。

――最近のケニー選手の動向はどうご覧になっていましたか? BULLET CLUBでは内紛騒ぎが起こっていましたが、

オカダ 1月に札幌でケニーとジェイ(・ホワイト)がやった試合は、解説として放送席から観てましたけど、それ以外はとくにはチェックしてないです。そのBULLETがどうこうっていうのは、よくわからないですね。僕はユニットに関係なく、あくまで個人としてのケニーに興味があって、あの続きをやりたいっていうだけなので。

――じつはその1年前の大阪城のオカダvsケニーのとき、Codyが試合中にタオル投げ入れようする場面がありました。続く7.1ロスでのオカダvsCodyでは、今度はケニーがタオルを投げ入れようとし、そのあたりからBULLET CLUBの足並みが徐々に揃わなくなってきて。

オカダ ああ、ありましたね。そうか、僕との試合がひとつのきっかけだったんですね。まあでも、ほかのユニットの仲間割れには興味がないので。

――今年の『レスリングどんたく』二連戦の二日目のメインはオカダ選手がエンディングを飾りましたが、初日はケニー選手がメインで同門のハングマン・ペイジ選手を下して締めくくりました。

オカダ それも観てないです、自分の試合が終わって帰ってました。ホント、BULLETがどうこうっていうのは興味がないので。あくまでケニーと大阪城の続き、そこにしか興味はないです。やっぱり、12回防衛してますけど、引き分けっていうのが自分の中で引っかかってるんですよね。要するにその試合は勝ったわけではないので。そのあと、王座戦ではないですけど、僕は『G1』の公式戦ではケニーに負けてますし。いま、V12を超えたことで自分が新しい王者像を見せられると思ってるんですよ。ベルトを持っている期間も最長ですし。

――たしかに防衛回数に加え、ベルト保持期間記録も更新中です。

オカダ そういう意味ではV13は、大事な一発目というか。そこで強い相手を倒して、いいイメージで突き進みたいなっていうのはあります。

――これまでもケニー選手との試合は、世界でも大きな話題になりました。

オカダ 今回もケニーを指名した直後から、ツイッターに英語のリプライが凄く届いてます。もしかしたら国内より、海外のほうが反応は大きいかもしれないですね。

■時間無制限3本勝負は非常に頭を使うことになる

――今回はIWGPヘビー史上初となる時間無制限3本勝負で雌雄を決することになりました。時間無制限というのはオカダ選手からのアピールでしたが、あらためてその真意というのは?

オカダ まあ、去年の60分時間切れが特別だったとも思いますし、いつも時間無制限のような気持ちで戦ってはいるんですけどね。ただ、僕は引き分けというのがどうしてもイヤなので、だったら「どっちか勝つまでやろうよ」というつもりで言いました。

――それに対してケニー選手が間髪入れずに3本勝負を提案したわけですが、それについては?

オカダ おもしろいな、そう来なくちゃと思いましたね(ニヤリ)。

――オカダ選手は三本勝負に関しては、メキシコなどで経験があるのでは?

オカダ でも、タッグのみですね。シングルでは経験していないので。いまは楽しみしかないですよ。頭を非常に使うことになると思うんですよね。たとえば1本目に100出し切ってしまったら、2本目と3本目は0になってしまうので。

――逆転される可能性がある、と。

オカダ じゃあ、50と50で1~2本目を取りにいくのか。それとも3本目にもつれ込むのを見越して40、30、30で振り分けるのか。ペース配分が大事になってくると思いますね。

――そのへんは相手との駆け引きになりそうですね。

オカダ もしかしたら1本目を取っても、2本目でここはきついと思ったら、粘ってスタミナロスした挙句に負けるよりも、そこは捨てて3本目で勝負を賭けるっていうのもあるかもしれないですし。ケニーとも王座戦で当たるは3回目ですけど、試合形式に変化をつけることで、お客さんにも興味深く観てもらえるんじゃないかなって思いますね。

――観る側にとっても時間無制限3本勝負は未知の領域というか。

オカダ そうですよね、1本目も2本目も3本目も60分かかったらどうなっちゃうんだろうっていう(笑)。僕自身、これを乗り越えればまたプロレスラーとして成長できるかなって思いますね。

――オカダ選手は昨年の1.4ドームでケニー選手との初の一騎打ちに勝利した直後、“最強外国人”と表現していました。あらためてケニー選手のどのあたりに凄さを感じますか?

オカダ 一番は頑丈なところです。どれだけ攻撃をしても、何をやっても立ち上がってくるイメージがあって。でも、逆にケニーも僕のことをそう思っている気もしますけど(笑)。

――今回はいままで以上に、誰も想像がつかない戦いになりそうですね。

オカダ 過去2回、王座戦であたったときは前哨戦もあったんですけど、今回はいきなり本チャンなんですよね。そういう意味では手の内が探れないし、本当に当日にならないとどんな試合になるかわからないですけど、もの凄く楽しみです。

■中邑さんの活躍を見て、「負けないよ」っていうモチベーションが上がる

――今回の大阪城決戦では内藤哲也選手とクリス・ジェリコ選手のIWGPインターコンチネンタル王座戦も行なわれますが、オカダ選手はこの一戦はどうご覧になっていますか?

オカダ 正直、そんなに気にしてないですね。ジェリコは世界的なスターだと思いますし、内藤さんとどんな試合になるんだろうなっていうのは少しは思いますけど、それよりもいまは目の前のケニー戦にしか興味が向かないので。

――ジェリコ選手はオカダ選手の師匠でもあるウルティモ・ドラゴン選手のライバルでしたが、現時点ではそこまで大きな関心はない、と。

オカダ そうですね。ケニーとやって内藤さんとやって、そのあとに僕が向き合ったとしても、そこまでドリーム感もないのかなって。また、そういうシチュエーションになれば気持ちに変化があるのかもしれないですけど。

――あと、この大会にはジェリコ選手と同じく、世界的な知名度を誇るレイ・ミステリオJr.も待望の新日本参戦を果たします。ジェリコ選手もミステリオ選手もリアルタイムでWWEにもゲスト参戦していますし、そういう意味で今回の『DOMINION』は世界的な注目が集まるというか。

オカダ 僕としてはジェリコやミステリオが連れてきたお客さんに、新日本プロレスの戦いを見せるっていうことしかないですね。「WWEのプロレスとは違うんだよ」と。

――以前も発言されていましたが「団体規模はWWEが世界一でも、リング上は新日本が世界一」ということですよね。そういえば今年、ニューオーリンズで開催されたWWEの『レッスルマニア』を、オカダ選手は現地観戦されたとか?

オカダ はい、遠征のついでとかではなく、普通に観にいきました。現地のファンに「オカダ、ROHの試合も観にいくからな」って、声をかけられたんですけど、「俺は出ないんだけどな」って思いつつ(笑)。まあ、中邑さんの応援にいったって感じですね。

――当日、中邑選手がAJスタイルズ選手のWWE王座に挑戦したんですよね。

オカダ あとは世界一の規模の大会は、どんなものなのかなって。空港に着いた時点から、いたるところに選手のポスターが貼ってあって盛り上がっていて。僕、グッズも買いにいきましたからね。

――え、オカダ選手がわざわざですか?

オカダ はい、そういう雰囲気も味合わないと意味がないなって思ったので、中邑さんのTシャツを自腹で購入しました(笑)。

――『レッスルマニア』の前後はイベントもたくさんあって、“レッスルマニアウィーク”と呼ばれるくらい、街を上げてのお祭り騒ぎみたいですね。

オカダ そうですね、僕が行ったのは『レッスルマニア』とグッズの特設会場くらいで、それ以外はジャズを聴いたり、バーボンストリートに行ったり(笑)。

――ニューオーリンズといえばジャズとバーボンですし(笑)。でも、世界中のプロレスファンが集まるイベントですから、オカダ選手を見かけたファンは驚いてたんじゃないですか?

オカダ ああ、「え、オカダだよね? なんでここにいるの?」とか、けっこう話しかけられましたよ。あと、「オマエが一番好きだ!」と言いつつ、BULLET CLUBのTシャツを着ているファンとか(笑)。

――俺のグッズじゃないのか、と(苦笑)。やっぱり、BULLETグッズを着たファンは多いんですか?

オカダ 多かったですね、あとはケニーとかヤングバックスとか。オカダTシャツも少しだけいたかな(笑)。

――実際に大会を観戦した感想は?

オカダ 普通に観客席から観てたんですけど、会場の大きさに関しては「あ、こんなもんか」って思いました。

――会場はメルセデス・ベンツ・スーパードーム、発表された観客動員は78,133人でしたが、そこまで驚きはなかった、と?

オカダ もっと大きいのかなと思ったんですけど、そんなにビックリするほどではじゃなかったです。演出面は凄いと思いましたけど、正直「『レッスルマニア』、スゲーな」っていうのはなかったですよ。

――その舞台で、自分に縁の深い中邑選手とAJ選手が戦っていたのはどうご覧になりましたか?

オカダ なんか「あ、中邑さん、あそこで試合してるんだな」って、逆に冷めた自分がいるというか。たとえば(プリンス・)デヴィットが試合しているのを観ると「スターになったな」って思うんですけど、ずっと一緒にいた中邑さんが戦っているのを観たら、べつに世界一と言われる舞台でも特別なものには感じなくて。

――冷静にそう見えたわけですね。中邑選手とお話は?

オカダ 『レッスルマニア』の前々日に会って、近況報告くらいですね。『レッスルマニア』の試合後は「お疲れさまでした」とメールでやりとりをして。刺激を受けた部分もありましたよ。中邑さんが活躍することで、自分の中で「負けないよ」っていうモチベーションは上がっているというか。

■大阪城でまたレベルの違うドえらい戦いをしてみせる。

――今回で『DOMINON』が大阪城ホールで開催されるのは2015年から4年連続となりますが、そのすべてでオカダ選手はメインを務めています。

オカダ “ミスター大阪城”ですか(ニヤリ)。ゲンのいい会場ですよね。

――15年がAJ選手、16年が内藤選手に勝利、そして昨年はケニーとフルタイムドローで、まだ敗戦は一度もありませんね。会場に思い入れみたいなものはありますか?

オカダ はい。大阪城で開催できるようにしたのも僕だと思ってますし。

――そのときは新日本にとって21年ぶりの大阪城進出でした。

オカダ あと、大阪城といえば毎回メインで防衛戦をやって、コメントブースまで長い道のりがあるのも印象的ですね。花道を抜けて、階段を登らないといけないんですけど、試合後にベルトを持って「ああ、疲れたなあ」と思いながら歩いてます(笑)。

――とくに去年は60分の死闘のあとですし(苦笑)。

オカダ でも、好きな会場ですよ、大阪城は。入場口から会場全体を見渡す風景は、また東京ドームとは違うよさがあるので。これからも1試合1試合、いい結果を重ねていきたいなと思いますね。

――では、最後に今回の大会を期待しているファンに、メッセージをいただけますか。

オカダ 僕とケニーの試合は一本取ったら終わりじゃないですから、お客さんにもドキドキしながら楽しんでほしいですね。いまの新日本の黄金カードは、オカダvsケニーなのかなとも思うので、ここでまたレベルの違うドえらい戦いをしてみせます。

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